相変わらず耳がボワボワ。
痛くはないけど、鬱陶しい。物音が聞き取りづらいし。
自然に治ればいいんだけどなあ。
ファミマで、早速昨夜見た木村祐一プロデュースのおにぎりを購入。
昼に食べる。チーズマヨと、牛のちりちり焼き。
大変美味しかったです。チーズマヨは凄い。あれにめんたいこが入れば最高。
おやつに、ドーメルで買ったチョコロールケーキと、クリームチーズデニッシュ。
あとベローチェでアイスコーシー。
安く安く過ごしました。
帰宅して夕食。
チヂミ、豚しゃぶサラダ、冷や奴、めんたいこ、とうもろこしなど。えらく充実してた。
めっちゃ食べた。ご飯もめちゃ食べた。めんたいこだけでご飯半分食えるのだから。
デザートにはあんみつ。スーパーカップのバニラ乗せて、クリームあんみつに。
本日はかなり美味しい食生活でした。
夜中、「苺ましまろ」を見ました。
マンガはかなり好きなのですが、どうにもアニメは乗り切れない。
やっぱりね、ハチクロでもそうなのだけど、セリフの間を決められちゃうのって、困るの。
その間では絶対ないだろう!っていう間で会話されるもんだから、乗り切れない訳なの。
思えば、あずまんが大王もそういう理由で見なくなった気がする。
特に、ツッコミのセリフの間っては、どうあってもしっくりこない。
もーっと絶妙な間が存在するはずだと思うのだけどなあ。
その辺の、演出の感覚ってのは、アニメしか作ってない人がやってるから、
ああいう間でしか展開できないんじゃないのではないか、と思った訳です。
バラエティーでコント作ってる人が演出したら、もっと面白くなったりしないのかな。
結局の所、アニメの間ってのは、大分昔からずっと同じな気がする。勿体ないなあ。
その辺、アニメ好きな皆さんはどうお思いなんでしょうか。
あ、別にリアクションしなくてもいいよ。いちいち見るのめんどいし。
「アベノ橋」面白かったのって、演出の面が凄く良かったからなんだろうな。
あ、別に詳しく教えてくれなくていい、いい。困るから。
で、「苺ましまろ・4巻」を途中で読み止めてたので、読み切る。
ちょっぴしイマイチだね!
ちょいちょい狙い過ぎな感がありました。
ついでなのでマンガを話を続けます。
名古屋でマンガ喫茶で過ごしていた際、「いちご100%」を読んでみたのです。
3巻くらいまで読んだけど、ビックリしました。成立してないじゃーん!
「いちごパンツの女の子云々」の行が、もう答えが分かっているのに勘違いして、
って、読み手はどの視点で物語に入り込めばいいのか。
アンジャッシュのコントみたいだね。勘違いが始まるすれ違い劇だ。
最終回は西野さんとくっついたらしいですが、そらそうだろうなあ、と思いました。
ベタはラブコメは大好きなので、序盤の西野さんとの行は面白いです。
3巻の、東城さんがいちごパンツの正体だと気付く行が、最高です。
それだけ、ピンポイントでアニメで見たのです。そん時はテンション上がった。
そうか、あの行はまさにアンジャッシュだ。主人公が児島さんだ。
で、途中から幼馴染みが物凄い美少女になった登場するって行は、
ラブコメである以上、やらざるを得ない展開なのか。
もっと斬新なパターンを考えようよ。溺れかけた主人公と駆け出しの海女とかさー。
相当面白いじゃんか。「駆け出しの海女」。
とりあえず、機会があれば6巻まで読みます。あと「涼風」も6巻まで読みます。
暑苦しい夜だけど、星空はキレイでした。
もうちょい涼しければ満点。

