新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

県立うなぎ高校吹奏楽部

2/23~2/27の思考、及び近況報告。


・その1
寒くて、腰が痛くて痛くてなのです。
立ってたり、歩いてたりする分には、何ともないのだけど、
座ったり立ったりがツライです。
恐らく、冷えが一番の原因だと思うので、下半身温めていきます。
適度な運動も、刺激になっていいのだと思ってます。
四股でも踏んでみようかしら。


・その2
暖かくなったら、そしたら今度は花粉症なわけです。
もう、ダメだ。


・その3
とんかつ屋にあったジャンプを読んでみた。
久々に読んでみたら、Hな絵ばっかりだった。
どうなっているんだね!って思いました。
ワンピースは楽しそうなお話だった。
チョッパー、顔変わったなーって思った。
とんかつ美味しかったです。


・その4
ファミリーマートの、海洋堂製ピーターラビット・ボトルキャップを集めてます。
袋に何が入ってるか書いてあるので、もう集まりました。
最初、書いてあるって知らなくて、フィッシャーどんばっかり出てた。
フィッシャーどんが好きなので、いっぱい並べてます。


・その5
吹奏楽あるあるー。
「のだめカンタービレ・17巻」の表紙のチューバは、縮尺がおかしいと思うー。
ラッパの部分は大きいのに、管の部分が小さい気がするのです。
女の子が余裕で腕を回せるほど、小さくないはずです。
以上、吹奏楽あるあるでした。


・その6
恵比寿の写真美術館で、毎年この時期やっている、
文化庁メディ芸術祭を見に行ってきました。
面白いので毎年行ってます。タダだし。タダで映画見れるし。
マンガをいっぱい読んできました。
10周年なので、過去の受賞作品も置いてあって。
いっぱい置いてあるから、ついつい読んでしまいました。
「鈴木先生」
「カタリベ」
「セクシーボイスアンドロボ」
「国立博物館物語」
「バカ姉弟」
「まろ、ん?」
面白いマンガ、まだまだいっぱいあるなぁと思った。
「セクシーボイスアンドロボ」の続きが読みたいです。
時間見つけてまた行こう。続き読もう。


・その7
ピタゴラスイッチの、「いたちのたぬき」の歌がスゴイです。
おわぁーーー!ってなる。
おわぁあああぁぁ!!って。
ピタゴラはいつまで経ってもスゴイです。
こどもだから、空気が読めませーーーん。


・その8
大喜利ブログをやっています。見て下さい。
お手てつないで・哲ひとの二人大喜利ブログ
かなり楽しくなってきました。
ブログは、面白くなくっちゃ書く意味ないと思うのです。


以上です。
スポンサーサイト
【2007/02/27 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

うなぎさわり

2/17~2/22の思考、及び近況報告。


・その1
マンガ喫茶で、リア・ディゾンの写真集「ハロリア!」を読みました。
写真集はマンガ喫茶で読む派です。
見開きページが面白かったです。
黒船ですね。
ボーさん、買ってはないですけど、読みましたよー。


・その2
「ラジオ・ビッグバン!」を聞きました。
大喜利コーナーで出演させてもらった訳ですが、いかがでしたでしょうか。
折角出さしてもらったなら、もっと面白いこと考えていかなきゃダメです。
イギリスさんは、キャラクター的にも、何故だか人気者ですね。
雰囲気って、どこでも伝わるんだなあ。ラジオでも伝わったかな。


・その3
R-1ぐらんぷり。
みんな面白かったです。
点数も大接戦だったし、レベル高かったです。
個人的には、友近とバカリズムがいくかなと思いました。
バカリズム面白かった。
これで、友近と並んで、R-1の顔になったような気がします。
来年は、あべこうじが復活して、三つ巴の闘いになればいいなと思います。
やまもとまさみが一番くだらなかった。
あそこまで徹底してくだらないと、もう笑うっきゃないです。
土肥ポン太も、ものボケの極みを見た気がします。
「バトルオワライヤル」での活躍も然りです。
今年のR-1は演技力の勝負だった気がします。
トップの2人は、そこが突き抜けてたのかなって思います。
一人だから、周りの風景を演技だけで見せていかないといけない。
これぞピン芸でした。


・その4
ようやく、「ダイナマイト関西2006」のDVDを買いました。
一気に全部見ました。
副音声も見ました。何度も見ました。
素晴らしかったです。
マッチメイクから試合内容から、全て最高でした。
全員カッコよかった。
笑いつつも、体がゾクゾクきました。
開幕戦でのケンコバさんには、涙が出てきそうになりました。
ああ成りたい。


・その5
ポアロ周りの大喜利メンバー(バーシティー大喜利ライブ参加者)を、
ダイナマイト関西出場者で喩えてみました。


イギリス超特急  ・・・井上聡
伊福部崇     ・・・日村勇紀
お手てつないで  ・・・ケンドーコバヤシ
坪谷圭吾     ・・・西澤裕介
哲ひと      ・・・お~い!久馬
ボールペン工場入社・・・竹若元博
ミラッキ     ・・・西田幸治
八木たかお    ・・・白川悟美
吉鶴       ・・・木村明浩


喩えただけです。


・その6
また、腰が痛くなって、家にあった低周波治療器を使ってました。
ずーっと、1時間くらいやり続けていたら、かぶれてしまいました。
お肌弱いんです。
今、痛くて痒いです。
どうしましょう。


・その7
アメトーーク。グラビア芸人。
めっちゃめちゃ面白かった。
オススメグラビアアイドル紹介の辺りから、身を乗り出して見ていた。
グラビアって、突き詰めると骨格や筋肉の話になってくるんだなって。
この姿勢になると、骨はこの位置にきて、筋肉はこう動く。
完全に人体構造学ですよ。
他にも、体のラインの見せ方、胸の強調、陰影の付け方も、理論付いているし、
演技、ファッション、フェチズム、エロス、カタストロフィ、その他諸々全て含めて、
グラビアって、総合芸術だなって思いました。
いや、マジで。本気でそう思いました。
それはそれとし、イジリーさん最高。
客席の映像や声さえ無ければ、完璧だったんじゃないかと思います。
ああ、安達母のくだりはトイレ行ってたわ。


・その8
その後、独自のグラビア論により、
グラビアアイドルの終着点は、リア・ディゾンである、という結論が出ました。
いずれ、論文で発表します。


・その9
大喜利ブログやってるんで、見て下さい。
お手てつないで・哲ひとの二人大喜利ブログ
いつの間にか更新されてるんで、日に何度か見て下さい。


以上です。
【2007/02/22 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

恋に夢中~

2/10~2/16の思考、及び近況報告。
なんか、いろんなことがあったよ。


・その1
日本橋HD DVDプラネタリウムへ行きました。
メガスターが仕掛ける、新たなプラネタリウムです。
北斎の方は見れず、普通のプラネタリウムを見ました。
眠くなりました。
席がリクライニングなので、眠くなります。


・その2
メガネを作りまして、出来上がりました。貰いました。
黒のプラチックで、所々シマシマ模様入っているのです。
つるが太いのが欲しかったのです。壊れにくそうだし。
20070217024610.jpg

歴代メガネ3つ。下に行くほど新しく。
でも、今は一番古い、上だけフレームを掛けてます。
軽くて楽ちん。


・その3
横浜へ行きました。
みなとみらいにあるスパ、万葉倶楽部で温泉浸かってきました。
ここ1ヶ月くらい、どうも腰痛くて困ってた。
たっぷり温泉入って、マッサージしてもらって、だいぶ良くなりました。
足湯が屋上にあって、観覧車がすぐ側でステキだったけど、
寒くて風強くて、長いこといられませんでした。
お休みコーナーで、リクライニングシートで笑点見た。
中華食べて帰った。
中華のバイキングは、どうにも元取った感がないね。


・その4
「ガキの使い」で、山の石松がめちゃくちゃ面白かった。
奇跡と言ってもいい作品。
始まりから終わりまで、笑いっ放しだった。
奇跡。


・その5
花粉がやってきました。
暖冬だったので恐れていたけど、やって参りました。
鼻の中にリップクリーム塗って、マスクしていれば、だいぶ防げてる気がします。
でもむず痒いのよー。


・その6
えーと。文化放送行って、「ビッグバン」のコーナーで大喜利してきました。
詳しくは、今週の「あと何分」の通りです。
とりあえず、楽しかったです。
今週の日曜のビッグバンを聴いてみては、如何でしょうか。
イギリスさんは、大舞台に強いなあと思った。


・その7
ビッグバンの後、「あと何分」でキャビネットにお邪魔する。
特に何もしなかったけど、ポッドキャストの収録中に、すごいものを見てしまった。
スピード出し過ぎで捕まって、一応トランク開けてって言われて開けたら、
中からいけない薬が出てきてしまった人。
みたいな感じの一連の流れを、見た。


・その8
水曜が雨だった。気圧の影響か、体調悪かった。
雨降ったり止んだり、暑かったり寒かったり。気持ち悪かった。
渋谷から新宿まで電車乗ったら、
渋谷では雨降ってなくて暑かったのに、新宿着いたら大雨で寒かった。
そんな中、ポアロマンスリーライブ。
珍しく、ライブ中に間に合う。
立ち見コーナーでダベったり、ライブ後に十戒を開いたり。
打ち上げの席では、エロ大根を使った言葉遊び。
そんな遊びはねえ!


・その9
カラ館にて、第31回大喜利大会。
換気扇がぐおんぐおん回ってて、珍しく空気のいい部屋だった。
詳しい結果は、POARO大喜利Blogをどうぞ。
前回、何だか不思議な方向に思考回路が働いてしまって、結果MVPだったけど。
今回、自分の中ではしっかりした方向に思考回路を働かせたつもりなのに、
散々周りから不思議扱いされて、ポイントも0という結果でした。
どう違うのだか、わかりません。
いや、わかってるんです。
「面白いことを考えている」ということをするべきなのに、
「自分の中で正しい答えを探している」ということをしちゃっているんです。
でも、結果面白ければいい訳じゃない?
アプローチの仕方は関係ないじゃない。結果が良ければいいんだから。
だから、あとはもうハマるかハマらないか、運だよなって、思ってます。
そういう時期に入ってきちゃってるんで、どうか皆さん、暖かく見守ってください。


・その10
そんな中、新たにブログを始めました。
お手てつないで・哲ひとの二人大喜利ブログ というタイトルです。
哲ひとくんと二人で、大喜利をするブログです。
まだ、さぐりさぐりで、どんな展開になっていくのかわかりませんが、
面白くなるといいなと思ってます。
1つのお題に、二人掛かりで思いつくごとに解答を付け足していくので、
おのずと更新頻度は増えるはずです。
なので、ちょいちょい見てやってください。


以上です。
【2007/02/16 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

すると、うなぎ似の美女がこう言ったんだ。

2/6~2/9の思考、及び近況報告。


・その1
ウィキペディアで調べものをしてて、いろいろ巡っていたら、
増谷キートンが、高校の先輩だということを知った。
意外な真実。
ただ、何となく、妙にしっくりくる感じがあった。
変わりモンが多い高校だったので、なるほどなぁーと思った。


・その2
メガネを作りました。
今かけてるメガネは、何度もツルの蝶番をひん曲げていて、バカになってるので。
ちょっと手がぶつかったくらいで曲がっちゃうので、さすがにこれはバカだろうと。
いろいろメガネ屋巡って、POKER FACEで作ることにしました。
レンズ入ってきたら、紹介します。


・その3
小林賢太郎・升野英智の大喜利本第2弾、「大喜利猿・墨」を買いました。
今回は筆で書いてあるようなので、絵のタッチが楽しめます。
「地震発生を予知する動物の行動」のお題が、特に良かった。


・その4
DOPING PANDAの新譜が良いです。
カッコいいですね。


・その5
ネット通販で、和柄ブランド「ちきりや」の帽子とストールを買いました。
カーディガンも買いたいところです。


以上です。
【2007/02/09 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

相撲甚句 其の四十四

「不機嫌な朝青龍」


歌:なとり
作詞:小暮繁
作曲:岸田みつる




黒色の締め込みで
気合い入れたり 叩いてみたい
夕暮れの土俵は波打ち
時間と呼吸は止まった


懸賞旗のばたばたは
この溜息に混じってく


くろ色の下がりの下
散らかした塩も消えてなくなった
東の方 遙かな髷
流れているよう 行司は止まってる


インタビュー・ルームの朝青龍
千秋楽待たずに優勝かな


不機嫌な朝青龍
夕暮れ時の波乱
不機嫌な朝青龍
夕暮れ時の波乱







「くるり/すけべな女の子」より。
好きな曲が見つかったら、甚句にします。
というか、気付いたら甚句になってしまうのですよ。
【黒色の締め込みで
 気合い入れたり 叩いてみたい】

時間いっぱいになった時の、気合い入れでまわしを叩く朝青龍の姿。
【不機嫌な朝青龍
 夕暮れ時の波乱】

負けた時の朝青龍の不機嫌さ。
この2つのシーンを、是非とも描きたかったのです。
【懸賞旗のばたばたは】
【インタビュー・ルームの朝青龍】

この辺、元歌詞と雰囲気似せてるのが、いいですね。
僕の大好きな「インタビュー・ルーム」というフレーズを入れさせてもらいました。
【行司は止まってる】
行司も好きなんですよ。行司は、相撲を物語る背景のひとつなのですよ。
【2007/02/06 01:27】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

うなぎは捌かれるのを待っている

2/1~2/5の思考、及び近況報告。


・その1
何だか暇があって、料理をいろいろしました。
カレーとか、牛丼とか、オムライスとか、パスタとか。
その中で、以前にボーさんからいただいた稲庭うどんが、大変美味しかったです。
うどんつゆで鶏肉煮込んで、鴨せいろ風にして食べました。
稲庭うどんは、冷や麦感覚でつるつる食べれてしまいます。いくらでも食べれちゃう。
おまけで、かま玉にもしました。美味しかったです。
ボーさんありがとう。


・その2
ツタヤの半額クーポン中に、いろいろレンタルしてました。
「勝手にしやがれ/ブラック・マジック・ブードゥー・カフェ」が良いです。
「水中、それは苦しい/顔にやさしく」を聴いてみました。いつか聴こうと思ってた。
やりたいことを、全てやっているなあと思いました。
奇しくも、同じタイミングでミラッキさんも聴いていたようで。
微かに、物色に似ているなあと思っていたりしたので、
シンクロニシティだなあと思いました。
やりたいことを、CDでできちゃうってのは、本当に凄いと思う。
おやすめぐみ。


・その3
同じくレンタルにて、
DVD「吹越満ソロ・アクト・ライブ/mr.モーション・ピクチャー」
面白かったです。すごく面白かった。
一人芝居、パントマイム、映像との絡み。面白いです。
芝居が物凄く出来る人が見せる笑いってのは、感服しちゃいます。
「擬音に関するいくつかの質問」が好きです。
笑いの種類として、一番近いものは、ラーメンズなのだろうと思います。
何と言うか、これを人にやられちゃったら、
小林賢太郎はソロライブで何やってるんだろう?という感じがしました。
小林賢太郎ソロライブも、準新作になったら見ます。


・その4
和柄の服をいろいろ買いたいです。
春先に向けて、軽く羽織るものを買いたいです。
結局、この冬もスカジャン買わなかったなあ。
今年買おうか、来年まで我慢しようか、悩むんむん。


・その5
「くるり/HOW TO GO」を買いました。
「すけべな女の子」を、ずっと聴いています。
夢魔。


・その6
渋谷行って、すうぷ屋行って、
ゲーセンのUFOキャッチャーで、でっかいシロクマのぬいぐるみ取って、
マンガ喫茶でイブニングのバックナンバーで「もやしもん」をまとめ読みして、
その後、用事があるの忘れてて、バッグに無理矢理シロクマぶちこんで、
帰って風呂入って、シロクマ抱いて寝ました。
シロクマグッズがどんどん増えてます。
今、パンダよりもシロクマ派です。


・その7
「パンダ育児日記」という本を買いました。
中国のパンダ保護研究センターの、写真やデータを集めた本です。
そうは言っても、パンダも好きなのです。


・その8
久々にチャットで、くだらないやりとり。
エロから始まり、行き着くところはエンターテイメント理論。
いつか、論文に仕上げたいものです。


・その9
久々に、「あと何分」のポアロBBSにメール送りました。
我ながら、ヤバいメールだなあと思いました。
自分では、あくまでも自分ではですけど、
これはもう、言葉のイリュージョンだなあと思いながら、書いてたんですよ。
アプローチ次第で、下ネタは戯曲へと変わる。
あのー、半分本気で思ってますんで、その辺理解して下さい。


以上です。
【2007/02/05 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

相撲甚句 其の四十参

「ゴッチャンデース」


歌:なとり
作詞:小暮繁
作曲:岸田みつる




進め蹲踞はゆっくりしゃがむ
足早にならず確かめながら
体を壊すことだけ不安になるよ
この気持ちが止まらないように


それでも君は闘い続ける
何事も無かった様な顔して
僕はただ当たりを受け止めて いつか
乱れた髷を元に戻すよ


裸足のままでゆく 何も見えなくなる
振り返ることなく 土俵で四股を踏む
土俵で四股を踏む


たったひとかけらの勇気があれば
ほんとうの悔しさがあれば
横綱になる本当の心があれば
僕はすべてを失えるんだ


垂れ下がる房の色 忘れない日々のこと
溶けてく塩はいつもこんなにしょっぱいのに
あちこち痛むけど 無理矢理に サポーター取るよ
相撲を また明日 とらなきゃいけないな
とらなきゃいけないな







「くるり/ロックンロール」より。
去年の7月以来、半年振りの新作甚句は、くるりです。
既に、多くの方がくるりで甚句を作られていますが、相撲してますねえ、くるりは。
淡々と、気持ちを重ねてゆく歌詞が、闘いの孤独と通じます。相撲してます。


【それでも君は闘い続ける
 何事も無かった様な顔して】

これを見つけた時点で、甚句にしようと思って、一気に書けました。
【あちこち痛むけど 無理矢理に サポーター取るよ】
ここの置き換えが、一番好きです。
韻とリズムを崩さないように注意しつつ、
尚かつ、僕の大好きな「サポーター」の行を語れたことに、非常に満足しております。
【相撲を また明日 とらなきゃいけないな】
「いけないな」っていうフレーズが、元歌詞でも泣けるのに、
「相撲をとらなきゃいけないな」だなんて、ものすごい泣けてくる訳ですよ。
これは、完全にカド番大関へ捧げる歌です。
まさに、ケガを抱えつつも出場し続けた、初場所の栃東ですよ。
来場所の栃東のテーマソングにしたいです。
【2007/02/03 01:06】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「うなぎ」って言葉が、最近面白いです。

はい、また、この1週間くらいの思考、並びに近況報告をまとめてドンします。
レンジでチンします。
お釜にポンします。
ハッとしてグッときます。
ビビビっときて結婚します。
アイ・ワズ・ゲイです。


・その1
「もやしもん」を毎日読んでます。
「ラブロマ」以来、久々に毎日読んでも面白いマンガに出会えました。
今更、ストラップ付きの限定版の4巻を買おうか、悩んでます。
でね。
第24話で、納豆の話ありますね。
「納豆菌の力で、砂漠でも水分を土に含ませることができる」っていう話出ますね。
それを読んだ瞬間に、頭の中で、記憶の糸がピキーン!と張り詰めたのです。
昔、「天までとどけ」の初期(岡江久美子の頃)の話でですね。
一番上のお姉ちゃんの、前のダンナさんが、アフリカで死んじゃうって話がありました。
あったんですよ。もう、分からなくても完全に置いていきますよ。
確か、前のダンナって、高校の先生とかでしたよね?
でしたよね?って言われましても・・・とか、そういうの無視なんですよ。
で、その前のダンナが、何でアフリカ行ってたかって言うと、
「納豆菌を広めるため」だったんですよ。
この、
『初期の「天までとどけ」(岡江久美子の頃)の、
 一番上のお姉ちゃんの前のダンナは、アフリカに納豆菌を広めに行った』
という記憶が、「もやしもん」を読んで急に手繰り寄せられてきた訳です。
ああ!そうか!!
何で、一番上のお姉ちゃんの前のダンナは、アフリカに納豆菌を広めに行ったのだろう?
って、理由が分からないままだったけど、そういう意味だったのか!!
まあ、そういう、ちょっとした感動があった訳です。
同じ感動を僕もしたよ!っていう人、是非ともご連絡下さい。


・その2
そういや。年末に、「スーパーエッシャー展」を見に行ってました。
で、そこで大人気だった「エッシャーガチャガチャ」を、御徒町で見つけました。
御徒町の昭和通り沿いにある、画材屋さんの店頭にあります。
あのガチャガチャ、コンプリートできなかったんだよー。という方、是非どうぞ。
「でんぐりでんぐり」がダブってます。という人が居ましたら、是非ご連絡を。


・その3
カバヤの「ジャージー牛乳スティック・いちごミルク」という、
完全にポッキーのパクリ商品があるのですが、
これが予想を覆す美味しさなので、是非ご賞味下さい。
以上、業務連絡でした。


・その4
「タモリ倶楽部」の京急企画が面白かった。
横浜通過は笑った。
でも、豊岡真澄さんが、ほーんのちょっとしか出てこなかったのが残念でした。


・その5
「笑点」の演芸で、松村邦洋がモノマネしてて、ものすげえ面白かった。
客席のウケも抜群だった。
笑点の演芸は侮れない。


・その6
買っておいて見てないDVDを見よう!のコーナーを実施致しました。
「ピタゴラ装置DVDブック①」
ピタゴラ装置を見ていると、感情をコントロールできない感覚を味わいます。
子どもの頃にあった、
わー!わーわ!わー!わー!わー!わーーーーー!!みたいな感覚。
ずっと見てたら、熱出ちゃいそう。


・その7
買っておいて見てないDVDを見よう!のコーナーその2を実施致しました。
「DOPING PANDA/LIVE-ISM」
やはり、「MIRACLE」はカッコいい曲です。


・その8
DVDを買って見よう!のコーナーを実施しました。新コーナーです。
「くるり/くるくる鮨」
「くるり/くるくる節」
去年、ベスト盤でくるりを初めて聴いて、一気に前アルバム買って聴きまくって。
で、PVやらライブ映像やらを見て、もう、揺さぶられました。感情が。
何がどう良いのかとか、語る必要なんかないと思うんだけど、
たとえ遅かろうが、ちゃんと出会うことができて、良かったなって、思った。
くるりってすごいなって、思いました。
PVでは、「ロックンロール」と「HOW TO GO」とばらの花」が好き。
「すけべな女の子」はPVで初めて聴いて、何度も見てる。
アルバムに入ってない曲だから、シングルを買ってこよう。


・その9
そういや、相撲もちゃんと見てました。
今場所は、出島が朝青龍倒して、どうなるか!と思ったけど、
後半は完全に朝青龍の独走。いかんとも。
大関陣も、調子良さそうだけど、潰し合っちゃうんだよなあ。
誰か一人が抜けてこないってのが、難しいところですね。
横綱に爪痕を残せない。残させてくれない、横綱の強さ。
豊ノ島が大活躍して良かったです。
安馬と共に、小兵で注目浴びてってほしいです。
スポーツ新聞でやくみつるも書いてたけど、
稀勢の里、豊真将、高見盛の3人は、千秋楽で負けて7勝8敗という悔しさ。
今場所、良かったのに番付下がっちゃうってのが、厳しいわ。凄いわ。
普天王は千秋楽で勝って勝ち越し。
これでまた、ひと場所ごとに、勝ち越し、負け越しの繰り返しが継続。
と、いうことは来場所は負け越し?
いやいや!ジンクスを打ち破れ!!


そんな感じです。以上です。
今後は、週1~2ペースで、まとめて更新してゆくことにしますよ。
多分ねん。
【2007/02/01 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

PROFILE

お手てつないで
  • Author:お手てつないで
  • 日記です。
    どーでもいい日々のどーでもいい物事をどーでもよく綴ります。
    しかし、パンダは可愛いですよね。
  • RSS
  • 01 | 2007/02 | 03
    S M T W T F S
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 - - -

    RECENT ENTRIES

    RECENT COMMENTS

    RECENT TRACKBACKS

    ARCHIVES

    CATEGORY

    LINKS

    SEARCH

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。