新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

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禁断!人妻×××チオ教室 (禁断!人妻ピスタチオ教室)

8月が終わっちゃった。一気に涼しくなっちゃった。
プール行きたかった。海入りたかった。
ここ1週間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
新江ノ島水族館に行ってきました。
ちょー楽しかったです。
期間限定で夜8時までやっていました。ギリまで居ました。
巨大水槽は大迫力で、ずっと見てました。
イワシの大群がワラワラ泳いでて、シノノメサカタザメがスイスイ泳いでて、
ステキでした。
巨大水槽の側面の通路に、半球状の窓があって、そこから水槽を見ると、
ギュッと圧縮されて、縮尺がメチャクチャな水槽内が見れて、面白かった。
エッシャーの絵みたいな感じで、ずっと眺めてました。
底にへばり付いてるエイが、見事に擬態してました。わかるかな?
20070901024023.jpg

海洋堂製のフィギュアガチャガチャ回してきました。ウツボ出ました。ワーイ!
水族館の前で、ベタなナンパ光景を見ました。
江ノ島で食べたかき揚げ丼が美味しかったけど、胃もたれしました。


・その2
お台場に行ってきました。日本科学未来館に行ってきました。
MEGASTARのプラネタリムが見たかったのですが、満席で見れませんでした。
何度か書いていますが、日本科学未来館には、
「サイエンスライブラリ」というのがあって、
いろんな科学映像や動物映像がたっくさん見れるんです。
そこの、「ザ・メイキング」というシリーズがとっても面白いんです。
いろんなモノが、工場でできるまでの映像です。
今日は「どら焼き」と「ピアノ」ができるまでを見ました。ちょー面白い。
サイエンスライブラリだけで、1日楽しめます。


・その3
ビーナスフォートのイタメシ屋で、ビュッフェを食べました。
食べ放題って、たまに行きたくなるけど、一度行けばもう半年は行く気なくす。
美味しいメニューも幾つかあるけど、ほとんどがふつー。
アンコウのフリッターと、パンと、カレーが美味しかった。
なら、カレー屋さんでいいじゃないかと思った。
デザートに、チョコレートの噴水がありました。
要はチョコレートフォンデュで、溶けたチョコのちっちゃい噴水があって、
フルーツなどをかけて食べるんです。
確かに楽しいけど、バナナ以外の食べ物はチョコかけちゃダメ。
マシュマロにかけてみたんですが、激甘でした。
マシュマロのチョコがけは、オトナが食べちゃダメ。逆R指定食品。


・その4
観覧車に乗ったら、ちょっとだけ怖くなった。
スタートから4分の1までがなぜか怖かった。
上まで行くと全然怖くないの。
急に高所恐怖症になることなんてあるのかな。
しかも、中途半端な高さのみ怖くなるなんて。


・その5
イブニング立ち読み。「もやしもん」のみ。
長谷川さんが、カワイイです。
乙女してます。ラブコメしてます。


・その6
須藤元気が出ていた「R30」を見ました。
話していることは、現役時代とそんなに変わらなかったけど、
「現役・格闘家」と「元・格闘家」の違いによって、
説得力が変わってくるなあと思いました。
「格闘家やってるのに、こんなこと考えてるんだぁ」っていう、
違和感のようなものが面白かったんだな、と。
髪が伸びてて、見た目も作家みたいでした。本いっぱい書いてるからね。
小説の構想もあるそうです。それは是非読んでみたい。


・その7
「トップランナー」、画家・山口晃。
「誰でもピカソ」に昔出てて、面白いなあと思っていた画家さん。
最近、展覧会をやっていて、それも見に行きました。
「思いついたものはメモるんだけど、メモするのが大変」
という話をしていて、すごく興味深かったです。
思いついたイメージを具体化してしまうと、そのメモが全てになってしまい、
本当のイメージの細かいディティールが消えてしまう、といった話。
すごく共感しました。
イメージは、イメージだけで保管できるように、脳内に保管庫を作りたいものです。


・その8
「さまぁ~ず・さまぁ~ず」
「ボウリングの球を気づかおう!」が、エロすぎて最高でした。
やっぱり、下ネタは、さまぁ~ずが最強。
ケンコバよりも、チュート徳井よりも、さまぁ~ずが下ネタキング。
エロいんだけど、下品に見えないってのが、ステキなんです。
ああ成りたいんです。


・その9
小池栄子・坂田亘結婚。
おめでとうございます。
「検索ちゃん」が、結婚発表後に緊急収録。
すっごく面白かったです。
検索ちゃんの恋愛トークは、本当に面白い。
太田さんのハシャギっぷりが、本当に生き生きしている。ずっと見ていたい。
小池栄子さん、番組メンバーに愛されてるんだなぁと、微笑ましく思えました。
今後、ミセス向け雑誌のインタビューとか増えそう。
太田光代さんとの対談とか、見たいなぁ。


・その10
朝青龍、モンゴルへ。
またねー!
元気で戻ってきてねー!


以上です。
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【2007/08/31 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

Hが大好きでオナニーも毎日してるんですけど、×××チオだけは嫌いなんですよぉ。 (Hが大好きでオナニーも毎日してるんですけど、ピスタチオだけは嫌いなんですよぉ。)

夜、雨が降ったので、雨宿りしてました。
トトロが隣りに来ないかなぁと思ってました。
ネコバスが来て、自分の家まで送ってくれたらいいのになぁと思ってました。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
最近借りて聴いたCD。
「BEAT CRUSADERS/EPop MAKING ~Popとの遭遇~」
「YOUR SONG IS GOOD/HOT!HOT!HOT!HOT!HOT!HOT!」
「HOLSTEIN/DElivered from the Past」
「DOACOCK/LOSER」
「野狐禅/ガリバー」
BEAT CRUSADERS、よかったです。1曲1曲の完成度が高いです。
特典DVDが面白いです。
YOUR SONG IS GOOD、凄くいいです。楽しくて暑くて夏らしいです。
トロンボーンがいいのです。
野狐禅、よかったです。バナナマンの、赤えんぴつみたいな歌です。


・その2
最近見たバラエティの感想をまとめて書きます。
「くりぃむナントカ」へそくり選手権。
日村さんの、元カノからの手紙がすごくよかったです。
何か、バナナマンの単独ライブのエンディングコントみたいな感じ。
日村さんらしくて、何か、切なくて、可愛かったです。
「アメトーーク」料理芸人。
オープニングのリレー料理がすごく面白かったです。
あれ、やりたいなあ。
「アメトーーク」浅草キッド。
雨上がりとキッドの絡みはこの番組でしか見れないので、面白いです。
徳井さんのエロ話がよかったです。ケンコバさんのホラ吹きもよかったです。
「アメトーーク」売れっ子芸人。
有吉さんが最高でした。有吉さん面白いわーーー。
「おしゃべりクソ野郎」最高です。
徳井さんのひさまくら、よかったです。


・その3
「真・異種格闘・4巻」
相原コージすげえ。何と、あのキャラが登場。
帯から1ページ目から、格闘劇場この上なし。
クズリは最強。動物界のパウンド・フォー・パウンド。
クズリ優勝して欲しいなあ。


・その4
「めぞん一刻」を読んでいます。
新装版が出ていて、近い内に読んでおかねばならないマンガだと思っていて、
ついに読み始めました。
すげー面白い!! ラブコメの最高峰!!
ヤキモチとすれ違いのオンパレード。
王道が一番面白いんです。余計なことしちゃダメなんです。
連載時から20年経ってるとは思えないほど、生き生きしたお話。
僕が生まれた頃に連載していたマンガとは思えないのです。
キャラクターの服装とか見ても、そんなに古臭く感じないのがいいです。
流行を描いちゃうと、時が経てば廃れちゃうからね。
サブキャラも面白いです。四谷さんめちゃくちゃだわー。
面白いんだけど、だんだん腹立ってくるんです。
昼間っから酒飲んで、夜になっても宴会して。もう、ちゃんとしろよ!って。
6巻くらいに凄く腹立ちました。
新装版が9巻まで出ていて、8巻まで読みました。
近々、残り最終巻までも発売されるようです。
管理人さんのスコート姿がステキです。


・その5
「あと何分あるの?」250回スペシャル。
著名人からのお祝いコメントと、
ノブタケさんとの絡みと、
宇宙ポルノが面白かったです。
久々に、ラジオの醍醐味を感じました。とても下らなかったです。


・その6
来月のポアロマンスリーで行われる、
「ポアロ寄席」のためのネタ作りを、チマチマと進めております。
僕はピンネタやります。
ほぼ完成したネタが1コと、そこから派生したネタが1コと、
勢いで作ったネタが1コと、雰囲気だけ思いついたネタが1コあります。
多分、一番最初のをやります。熱中症ギリギリの中で思いついたネタです。
3分で難しいですね。コンパクトにまとめるのって、難しい。
期待してもらってもいいですけど、しなくてもいいです。
トチるのだけは嫌なので、いっぱい稽古します。


タイトルと、出だしの文章のギャップが凄かったですね。
でも、これが僕らしさです。
以上です。
【2007/08/24 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

見た目は清楚なのに、×××チオが大好きな女の子・・・ (見た目は清楚なのに、ピスタチオが大好きな女の子・・・)

タンクトップで過ごしてたら、いい感じで肩から下が焼けました。
鎖骨の傷口がチラチラ見えるのが、エロ痛々しいです。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
うなぎを食べたら、小骨がノドに刺さりました。
うなぎを食べるとかなりの確立で小骨がノドに刺さります。
4日間ずっとノドに違和感があり、かなりのストレスでした。
「のどに刺さった骨トレ~ル」みたいのがあればいいなと思いました。


・その2
新車のチャリを乗り回しているのですが、
買ってから2週間で2回パンクしました。
ちょっと泣きそうになりましたが、自転車屋さんにはいかず、
100円ショップで買ったパンク修理セットで、自力で直しました。
やればできるもんです。僕は強い子です。


・その3
スタバで、バナナクリームフラペチーノを食べ、
みはしで、氷クリーム金時を食べ、
ナンジャタウンのアイスクリームシティで、白熊を食べました。
夏の目的を遂行しております。
都路里で抹茶パフェも食べたいです。


・その4
夏ですし、ホットパンツの女性をたくさん見ますよね。
色白の女性の太モモを見ると、ドキッとしますよね。
思わず、「挟まりたい!」って思いますよね。
「キャッ!」てなった瞬間に“キュッ!”てなるから、
そのタイミングで挟まりたいものですよね。
同意を求める形で、変態性を緩和してみました。


・その5
「やりすぎコージー都市伝説SP」。
すべらない話のSP同様、ゴールデン向けに無理に豪華にした感じ。
ゴールデン向けの演出や企画を除けば、メインの都市伝説は正味45分程度。
でも、頑張っていたと思います。
再現ドラマに、やりすぎガールが出ていました。よかったね。
大舞台になってしまったが故に、焦点がボケちゃってるのが勿体なかった。
日村さんや小木さんに、キャラクター先行の笑いが起きちゃうのとか勿体ない。
そんな中で、自分の色を出し切った、ケンコバさんと高橋さんは見事でした。
話の内容では、伊集院さん、増田さん、竹山さんが良かった。
要は語りの上手な人が面白い訳で、漫談力のある人が「うわ~!」ってなる訳です。
小木さんのくちゃくちゃっぷりも、あそこまでいくと面白い。


・その6
「ネタ祭り2007」。
完璧にPRIDE仕様のネタ特番。
曲から演出から出演者からCGまで、完全にPRIDE。
高田延彦が統括本部長だし、実況がリングアナが矢野武だし、レニー・ハートだし。
そんでもって、総合演出が佐藤大輔! 煽りVが本物!
「チュートリアルvsフットボールアワー」なんて、「五味隆典vs桜井マッハ速人」の再現。
シュートボクセ・アカデミーとブラジリアン・トップチームを真似たロゴまで。
すげえですわ。鳥肌立った!
テレ朝で、まさかのPRIDE復活があるのかと想像してみたり。
「PRIDEというエンターテイメントを絶やしてはならない」という、
テレビ制作者の意気込みなのかと妄想してみたり。
PRIDEファンとしては、最高に面白かったです。
ただ、ネタ自体は印象に残りませんでした。演出だけでおなかいっぱい感。
ネタにもガンガン編集入れちゃうし、無理にゲスト映すし。
折角煽ったんだから、もっとガチで対決にしてほしかった。
とりあえず、煽りVだけ何度も繰り返し見てます。
一方、ミノワマンがHERO'S参戦。
どうなることやらー。


・その7
先代の佐渡ヶ嶽親方死去。
ご冥福をお祈りします。
弟子でも一門でもない、朝青龍を好評価していたという親方。
遺言のように残したメッセージが、朝青龍への追い風になって欲しいです。
味方はいるんです。今は、本人に耐えてもらうしかないんです。
佐渡ヶ嶽勢も頑張れ。
光喜、欧洲、両大関も、追い風にしなくちゃ。


以上です。
【2007/08/20 23:59】 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) |

今時の小学生は×××チオを知っている!? (今時の小学生はピスタチオを知っている!?)

猛暑と急なスケジュール展開で、怒濤の1週間でした。
週末に涼しくなって良かったです。地球さんの粋な計らいですね。
ここ1週間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
11日土曜。
東京湾花火大会を見に、お台場へ。
大賑わいの海浜公園からは離れ、潮風公園から見ました。
ちょっと遠いものの、バッチシ見れました。玉屋鍵屋。
3時くらいからずっと場所取り。日傘と大量の水分で何とか乗り切りました。
女の子は浴衣で大変だなあと思いました。
帰ったら浴衣脱いでシャワー浴びて、
「暑くて大変だったでしょ。でも、可愛かったよ・・・」
と、彼氏にギュッと抱きしめてもらうべきだと思いました。
浴衣を着て行った女の子には、その権利があります。


・その2
12日日曜。
ポアロマンスリー。
夏のライブは見るのもしんどいです。
Fu-が蒸し風呂状態になります。
後半、頭がボンヤリしてました。
来月のマンスリーで、ネタ見せに強制参加させられることになりました。
どうせやるなら、ウケなくてもいいから、せめてどっ引きになるようなネタやります。
打ち上げ後に大喜利大会。
第37回大会。ついに4年目に突入。
詳細は、POARO大喜利Blogをどうぞ。
カシスたけし。


・その3
13日月曜。
「ポアロのあと何分あるの?」を聴いていたら、ボーさん登場。
パソコンの前で、「えぇ!?」と大声をあげました。
丁度、昨夜の打ち上げにて、きゅうりさんと、
「大喜利どうでしょう2・後編」の前枠・後枠について話していて、
今回もボーさんに何らかの形で参加してもらいたいなと、言ってた矢先のサプライズ。
放送中にボーさん、きゅうりさんと連絡を取ってスケジュールを確認。
急遽、ボーさんの上京中に撮影をすることに決定。
哲ひとくんとイギリスさんにも出演依頼を打診。
2日後の水曜に撮影することとなりました。
我ながら、見事な立ち回りだと思いました。


・その4
14日火曜。
上京中のボーさんと、夕飯を食べに。
実に去年の11月振りの再会であり、様々な話をしました。
因みに、池袋までチャリで移動。
新車の調子はすこぶる良好です。
帰って、前枠・後枠の台本書き。
「大喜利どうでしょう2」の前枠・後枠は、僕が企画・構成を担当しています。
どうでしょうファン冥利に尽きます。


・その5
15日水曜。
代々木の某公園にて、前枠・後枠の撮影。
むせ返る緑と、突き刺す日差しで、最高のロケーション。
しかし、午前9時半からの撮影なのにも関わらず、猛暑と炎天下で全員へべれけ。
所要時間は1時間半ほどでしたが、あれ以上やったら死人が出たと思います。
ボーさんには体を張ってもらいました。
折角秋田から来てもらったのだから当然です。
何の連絡も無かったんだから、当然の報いです。
哲ひとくん、イギリスさんの、恙ないベシャリも秀逸。
乞うご期待です。
さらに、大喜利どうでしょうシリーズ累計2千枚目の購入者限定の激レアDVDも収録。
内容は、ケチャップスのスペシャルコントです。
正直、寝不足と熱中症一歩手前の状態であったため、頭が狂ってました。
暑さでハイになったのと、久々のボーさんとの絡みで、撮影時は相当楽しかったです。
但し、正気の沙汰ではないVTRになっていると思われます。
帰る途中、お腹が痛くなりました。マジで熱中症ギリギリでした。


・その6
撮影後にお昼も兼ねて冷房の中へ。天国でした。
きゅうりさんと、割りと真面目に、新たな計画の話をしたりしました。
折角の機会なので、あれこれやってみようと思います。
自分の中に眠っている、新たな力が発揮できればと思います。
原宿で解散。ボーさん、またお会いしましょう。
一旦家に帰って、シャワーを浴びて水分補給するも、なかなか回復せず。
割りと猛暑を乗り切っていたのですが、遂に負けました。
37℃を超える炎天下の中、公園で飛び跳ねたりしちゃイケマセン。
一夜明けて木曜になっても、まだしんどかったです。
そういや、代々木からの帰り道で、来月のマンスリーの為のネタが浮かびました。
勢いで台本も書き上げ、フォーマットも完璧にまとまったのですが、
果たして、これがヤバいネタなのか、マシなネタなのか、判別がつきません。
でも、多分このネタをやります。


・その7
きゅうりさんから、新作「L.A.珍道中」を頂きました。
見ました。面白かったです。
ポアロさんは、「他人が見て、面白いのだろうか?」と危惧されてましたが、
面白いです。少なくとも、旅行映像が好きな人間にとっては、面白いです。
「大喜利修学旅行」の場合は、「大喜利」というテーマがある為、
最終的な盛り上げ部分や、物語のラインが明確に存在している訳です。
但し、「L.A.珍道中」は確たるテーマが無い為、物語が存在しません。
基本、ヤマなし・オチなし・イミなし、です。
ただ海外に行って、要所要所でハプニングがあって、帰ってくる。
言わば、「水曜どうでしょう」の、“レンタカーモノ”のような趣がありました。
何か分かんないけど、楽しい。何か分かんないけど、見ちゃう。
まさに、旅の思い出映像。夏の思い出映像。
撮影時期が、丁度1年前の夏ということもあり、
この時期に家でゆったり見るには最適なDVDだと思います。
僕が一番好きなのは、クラシックに乗せた美しい風景です。
エンディングのスナップ写真も好きです。
正直、「大喜利修学旅行」もこんなの入れて欲しいんですわ。
旅行のちょっと切ない感じが、バカ映像に紛れている秀作です。
是非、ご覧下さい。


・その8
コミケには行きませんでした。
何と、「L.A.珍道中」が完売されたそうで、素晴らしいことです。
「大喜利どうでしょう」シリーズも2千枚を突破されたそうで、
2千枚目を購入し、スペシャルDVDをゲットされた方、おめでとうございます。
楽しんで頂ければ幸いです。


・その9
体調は戻りました。
ただ、水曜の夜は、振り返ると、明かに狂った行動を取っていたと思います。
詳しくは書けませんが、例えばで言うと、
おおよそ口にはできない内容のアダルトDVDをTSUTAYAで借りて、
それを見て、興奮したりしていました。
恐ろしいです。夏は怖いです。


以上です
【2007/08/17 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

相撲甚句 其の四十伍

「朝青龍」


歌:コムスビッツ
作詞、作曲:小暮マサムネ




乱れるほどの髷とか 小さくなった誇りさえ
失くしてしまうとこだった ファン(君)はなぜだろう 暖かい
悔しかった時の 心取り戻せ 悪役と呼ばれていいから
土俵を追いかけて 裸足で駆け出す 青く染まっていくよ


どれほど辛いのか知らんけど 今すぐ場所に出たいのだ
日本とか国技のことを 好きになりたいなこれからも
こだまするように 締め込みを叩く ころんで起き上がる愚かな
僕は国技館(ここ)にいる すでにもう奇跡 塩を撒いているよ


ヤジは押しよせる 終わることもなく でも逃げたりしないと笑える
僕は国技館(ここ)にいる それだけで奇跡 視線を感じてる
悔しかった時の 心取り戻せ 悪役と呼ばれていいから
土俵を追いかけて 裸足で駆け出す 青く染まっていくよ








「スピッツ/群青」より。
スピッツの新曲が、時期的にも、内容的にも、奇跡的に朝青龍の為の甚句になりました。
来年の初場所、朝青龍が2場所ぶりに復活した場面を描いた歌です。
「青く染まっていくよ」とは、「朝青龍色に染まっていくよ」という意味です。
朝青龍は2場所後に復活してるに決まってるんです。
奇跡的に大復活を遂げるんです。
「すでにもう奇跡」「それだけで奇跡」
【2007/08/11 01:55】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

現役アイドルの×××チオ映像! (現役アイドルのピスタチオ映像!)

暑いですね。あずきバーは世界一美味しいアイスだと思います。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
毎日暑いですね。夏だから当然です。受けて立ちます。
暑くて何もしなくても、じとーっと汗かいてきますが、
何故だか、今年はその感覚が不快ではありません。
寧ろスッキリする感じ。サウナでスッキリする感じ。
汗かいた後も、ベタっとしないでサラっとしてる気がする。
体質が変わったのかな? ケガ後のトレーニングのおかげかな?
ジュース飲まずに、水を飲んでるのが良いのかもしれません。
ペンギンバッチ欲しさに「アクア」を飲んでるのが良いのかもしれません。


・その2
髪の毛を切りました。
サッパリしました。
もっと切ればよかったです。
25年生きていて、未だに散髪後にピッタシくる髪型になりません。


・その3
スピッツが音楽番組にたくさん出てました。
「群青」はとってもいい曲です。
「ミュージックステーション」の後に、「MUSIC JAPAN」があって、
メンバーがほとんど同じでした。
MUSIC JAPANのリア・ディゾンがよかったです。


・その4
動物の写真集を買いました。
pandaazarashi

パンダの写真集「パンダ」。
アザラシの写真集「流氷の物語」。
かわいいです。堪りません。
パンダは岩合光昭さんの写真集です。
岩合さんの写真は、その動物の魅力が見事に切り取られています。
パンダの魅力は当然かわいさです。かわいすぎます。堪りません。
アザラシの赤ちゃんは卑怯な程かわいいです。
グラビアアイドルみたいなポージングと表情。堪りません。
そして、地球環境についても考えさせられます。


・その5
ようやく自転車を買いました。
ルイガノってブランドの、TR-1ってやつです。色は白です。
買おうと決めてあちこちの自転車屋巡ったけど売り切れてて、
結局ネット通販で買いました。今日、家に届きました。
遙々、大阪からやってきました。
カッコいいです。キレイです。ニヤニヤします。
乗り心地もなかなかです。軽くてスイスイこげます。
後ほど、写真でも貼ります。


・その6
今週借りて聴いたCD。
「PINKLOOP/dischordic
「Base Ball Bear/HIGH COLOR TIMES」
「Aqua Timez/風をあつめて」
PINKLOOPが良かったです。
Aqua Timezがは最近よく名前を聞くけど、
「ブレイズ・ストーリー」の主題歌はこの人達だったのだと、
借りて聴いて初めて知りました。1年後にようやく分かった。


・その7
「年上ノ彼女」の作者、甘詰留太の短編集、
「甘詰留太の短編集 きっとすべてがうまくいく」を買って読みました。
面白かったです。
作品によっては、バカだなぁとか、ゲラゲラ笑ったりとかしました。
オナニーとか、エロゲーの話とかあります。バカです。
この作者は、本当にエロとか、エロにまつわる事が好きなんだなぁと思いました。
エロゲーの声優にまつわるお話があって、
その中でのセリフで、
『こんなに喋れて演技できる現場ってない』
『吹き替えとかと違って、自分の間合いで演技できる』
というのがあって、なるほどなぁと思いました。
表題作の「きっとすべてがうまくいく」が良いです。
尚、僕がお勧めする「年上ノ彼女」は、次回のヤングアニマル嵐で最終回だそうです。
都合7巻で終わるのかな。ベストだなあ。


・その8
んっと、ボーさんが心配なので、一応ここで伝えておきます。
えっとですね。別に本気でボーさんの報告が鬱陶しかった訳じゃなくて、
最大級の賛辞の言葉として、「ちょっとヒく」だった訳ですよ。
なので、どのような事情があったのか分かりませんが、
今後もチャレンジしたい事がありましたら、こちらも楽しみに見守りたい所存です。


・その9
朝青龍がヘコんでる。
耐えろ朝青龍! 今、耐えれば来年心置きなく大暴れできるんだ!
耐えてくれ! 僕らも耐えるから!!
結局、ファンの意見って、世間には何にも伝わらないんだなあ。
結局、世論が全てなのかなあ。
別に大して興味はないけど、メディアが騒いでいるので、
何か一緒になって批判しているような連中の意見が寄せ集まって、
圧倒的多数になればそれが世論ってことか。スカスカでも多けりゃ勝ちか。
知らずの内に世論に加わって、それによってどこかの誰かを傷つける。
だから僕は、大して詳しく知りもしない物事を適当に批判したりしない。
余計なものも見たり読んだり聞いたりしない。
朝青龍は愛されているんです。
憎んで妬んでいる人もいるそうですが、それ以外の人達は愛してるんです。
大喜利夜会の帰り道で、ミラッキさん達と朝青龍の話をしました。
今週の「ドカベンアイランド」を聴きました。
メールも送りました。
僕らがメッセージを発することで、少しでも何か伝わってほしいです。
夏巡業が盛り上がってるそうです。それは大変喜ばしいことです。
でも別に、そこに朝青龍問題は関係ないと思います。
ただ単に、巡業を楽しみにしていたファンが多かっただけです。
「朝青龍がいなくても盛り上がってる」? 何言ってんすか?
「朝青龍がいたらもっと盛り上がってる」に決まってるんです。


以上です。
【2007/08/07 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

×××チオ (ピスタチオ)

朝青龍に2場所出場停止に処分。
「ファンを納得させる為の処分」って、なんなんだろう?
この場合のファンって、誰なんだろう?
礼儀知らずで、悪い言動が多々ある部分も含めて、
朝青龍のキャラクターを愛して、相撲にワクワクしている人間は、
ファンじゃないんだろうか?
「相撲」という、日本が脈々と受け継いできた文化や礼節を大切にする必要性は解る。
でも、それが今回の結論でいいのかな?
「相撲ファン」って誰なの?
単に、「世間を納得させる為の処分」なんじゃないの?
自分の楽しみを否定されたような気がして、怒りと悲しみで揺らいでる。
なんなんだろう。この感覚。


もうちょっと落ち着いたら、他のことも諸々書きます。
なんなんだろうなあ。


さておきー!
8月になりました。8月ってステキ!
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
寝不足だったのと、体調が優れなかったのと、暑さにぐったりしてたのと、
色々と考えるところがあったのが混ざり合って、精神的に不安定になりました。
一眠りしたら元気になりました。ヨイショー!


・その2
「第3回大喜利夜会」、お越し頂いた方々、誠にありがとうございます。
ほんの一瞬でも楽しい時間を感じて頂けたのでしたら、またお越し下さい。
このライブ、やってる最中の記憶って、ほとんどないんです。
自分達でメモって記録を残さないんで、振り返りようがないんです。
“無”なんです。何も残らないんです。
だから、終わった瞬間に物凄い疲労感と罪悪感に襲われるんですね。
あれ?僕らは何をしてたんだろう?果たして面白いことをしてたんだろうか?って。
だから、毎回反省するんです。
もうちょっと中身のあることをやってかないといけないんじゃないかって。
このライブの面白さって、「空気感」だと思うんです。
大喜利という形式を用いた、物語作りみたいなもんで、
誰かの一つの閃きが、一瞬にして全員に伝わって盛り上がる、あの空気の感じ。
それが楽しいんだろうな、と。爆発的に話が盛り上がってゆく様。
だから、僕が壊れていく様も、客観的に見たら面白いんだろうな、と。
でも、その反面、空気感だけに支配されてしまって、
本当に面白い答えに正しい評価がされてないんじゃないかって気もしちゃうんです。
もうちょっと大喜利に集中できる空気も作っていった方がいいんじゃないか。
回を重ねてゆく内に、いろんな空気を作っていけたらいいなと思います。


・その3
こういうのって、タネ明かしみたいで書かない方がいいんでしょうが。
僕が壊れてゆくのは、最初はある程度意図的に始まってるんです。
 「これ、伝わるかな? ・・・あ~、やっぱ伝わらないかぁ」
という感覚から始まって、
 「これなら伝わるか。 ・・・あれ?これも違うの?」
 「わかった、こうすれば伝わらないにしても、これを付け足すことによって、
  くすぐり程度にはなるだろう。 ・・・ええっ??じゃあどうすればいいの!?」
分かり易く言うと、こういう感覚なんです。
伝わらないのは自分の技量の問題だって、後になれば分かるんですが、
舞台上では気付けないんです。そこがまた悔しいんですが。
何処に進んでいいか判らなくなって、迷子になるんです。そうなるともう、
 「ああもういいや! じゃあ壊しちゃえっ!!」
ということになるんです。要は、積み木崩しですよね。
ただ、この後がしんどいんです。壊れた自分をどう扱っていいか分からなくなるんです。
壊れたからには、行く付く所まで行かなきゃいけないという責任感や、
自分がゆるめた空気によって、面白さの基準が揺らいでしまう罪悪感や、
ゴールが全く見えない不安感や。軽くパニックになるんですよ。
しかもあれは、舞台上で、他の皆さんがある程度イジってくれるから、成立する訳で、
何と言うか、多くの人の助けを必要とする表現手段だなあって、反省するんです。
でもまあ、それでも楽しんで頂けてるのならば、幸せです。


・その4
僕は、脳みその燃費が悪いんじゃないかと思う。
脳のカロリー消費量が普段から多いから、食べても太らないのかもしれない。
だとすると、大喜利はとんでもないエネルギーを使ってるんです。
肉体的にも、精神的にも疲れるんです。
終わって家帰って、寝ようとしても眠れなかった。
頭が興奮して、暑いから体が熱を持っていて、全く眠れなかった。
悶えてました。


・その5
落ち着きましたので、改めて朝青龍の話をします。
「巡業を楽しみにしていたファンを納得させる為」なのだとしたら、
それって「処分」が必要なのかな?
「巡業に来ないなら、本場所にも出るな!」って意見が、
今回の件に関する、相撲ファンの総意ってことになるんですかね。
ハッキリ言ってしまうとですね、「巡業」ってものが、いまいちピンとこないんですよ。
横綱たる朝青龍が、巡業の重要性を理解していないのが問題とされてますが、
本場所を見に行ける、東京近郊や地方場所周辺の大相撲ファンにとっても、
巡業がどれくらい大切なものかって、理解したくてもできないと思うんです。
少なくとも僕はそう感じるんです。
だから、「巡業をすっぽかして遊んでた」という事に対する意識の差があるんです。
ケガが仮病だとか、サッカーして遊んでたとか、その辺の事実関係はどうでもいい。
今回の騒動の根元である、「巡業の重要性」について、
世間に対しても日頃からアピールできていたのか?ということです。
今回の一件だけでは、「そもそも巡業って、すっぽかせる程度の行事なんだ」と、
ファンも世間も勘違いしてしまうんですよ。
朝青龍に対して、巡業の重要性を教える必要があったのも確かですが、
相撲協会はファンに対しても、巡業の面白さを教えて欲しかったのです。
巡業の様子をもっとテレビで放送するとか、
例えば旅番組風の番組を作るとかしてくれれば、アピールできてたはずなのに。
本場所さえ面白ければ、それでいいと思ってるのは、何も朝青龍だけじゃないんです。
相撲協会のアピール不足で、そう思わざるを得ないでいるファンだっているんです。
だから、相撲の伝統や一連の行事を重んじてない(というか、理解不足気味の)
ファンまでもが、一緒に斬り捨てられたような感じがして、
怒りと悲しみが込み上げてきた訳です。
どうして相撲はしきたりに対して厳しいのか、その理由をもっと伝えなきゃ。
内側だけじゃなくて、外側にも伝えなきゃ、変わっていかないですよ。


・その6
とりあえず、一つだけ願っているのは、朝青龍が辞めちゃわないことです。
どんなに批判を受けようが、何とか耐えて、
来年にバケモンみたいに強くなって返ってきて欲しいです。
高砂親方がしっかり面倒を見て再教育して、
相撲の伝統を重んじた朝青龍に変身させてくれれば、僕らも変われる気がします。
というか、高砂親方だけの責任じゃないよ。協会全体で面倒見てよ。
きちんと謝罪をして、誠意を見せる必要もあると思います。
でも、その代わり反撃として、
休んでる間にずーっとくっついてくるマスメディアに向かって、
バッシバシに稽古している姿を見せつけてやればいいんだ。
「相撲に飢えた朝青龍はヤバイ」と、恐怖させて欲しいです。
あとは、朝青龍が居ない隙に、琴光喜が連続優勝して横綱になっちゃえばいいんです。
折角、相撲がまた面白くなってきたんだから。
こんなハプニング、屁でもねえってなもんで、全員が奮起して欲しいですよ。


・その7
物事の「善・悪」と「良・悪」って、何なんだろうなあ。
朝青龍がやってしまった「善くない」事と、
相撲協会がやってしまった「良くない」事では、どっちが「悪い」事なのかな。
揉み消すことは「善くない」事だけど、
揉み消すことで「良くない」事態を免れる事ってあるよなあ、と。
そう感じました。


以上です。
【2007/08/02 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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お手てつないで
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