タンクトップで過ごしてたら、いい感じで肩から下が焼けました。
鎖骨の傷口がチラチラ見えるのが、エロ痛々しいです。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。
・その1
うなぎを食べたら、小骨がノドに刺さりました。
うなぎを食べるとかなりの確立で小骨がノドに刺さります。
4日間ずっとノドに違和感があり、かなりのストレスでした。
「のどに刺さった骨トレ〜ル」みたいのがあればいいなと思いました。
・その2
新車のチャリを乗り回しているのですが、
買ってから2週間で2回パンクしました。
ちょっと泣きそうになりましたが、自転車屋さんにはいかず、
100円ショップで買ったパンク修理セットで、自力で直しました。
やればできるもんです。僕は強い子です。
・その3
スタバで、バナナクリームフラペチーノを食べ、
みはしで、氷クリーム金時を食べ、
ナンジャタウンのアイスクリームシティで、白熊を食べました。
夏の目的を遂行しております。
都路里で抹茶パフェも食べたいです。
・その4
夏ですし、ホットパンツの女性をたくさん見ますよね。
色白の女性の太モモを見ると、ドキッとしますよね。
思わず、「挟まりたい!」って思いますよね。
「キャッ!」てなった瞬間に“キュッ!”てなるから、
そのタイミングで挟まりたいものですよね。
同意を求める形で、変態性を緩和してみました。
・その5
「やりすぎコージー都市伝説SP」。
すべらない話のSP同様、ゴールデン向けに無理に豪華にした感じ。
ゴールデン向けの演出や企画を除けば、メインの都市伝説は正味45分程度。
でも、頑張っていたと思います。
再現ドラマに、やりすぎガールが出ていました。よかったね。
大舞台になってしまったが故に、焦点がボケちゃってるのが勿体なかった。
日村さんや小木さんに、キャラクター先行の笑いが起きちゃうのとか勿体ない。
そんな中で、自分の色を出し切った、ケンコバさんと高橋さんは見事でした。
話の内容では、伊集院さん、増田さん、竹山さんが良かった。
要は語りの上手な人が面白い訳で、漫談力のある人が「うわ〜!」ってなる訳です。
小木さんのくちゃくちゃっぷりも、あそこまでいくと面白い。
・その6
「ネタ祭り2007」。
完璧にPRIDE仕様のネタ特番。
曲から演出から出演者からCGまで、完全にPRIDE。
高田延彦が統括本部長だし、実況がリングアナが矢野武だし、レニー・ハートだし。
そんでもって、総合演出が佐藤大輔! 煽りVが本物!
「チュートリアルvsフットボールアワー」なんて、「五味隆典vs桜井マッハ速人」の再現。
シュートボクセ・アカデミーとブラジリアン・トップチームを真似たロゴまで。
すげえですわ。鳥肌立った!
テレ朝で、まさかのPRIDE復活があるのかと想像してみたり。
「PRIDEというエンターテイメントを絶やしてはならない」という、
テレビ制作者の意気込みなのかと妄想してみたり。
PRIDEファンとしては、最高に面白かったです。
ただ、ネタ自体は印象に残りませんでした。演出だけでおなかいっぱい感。
ネタにもガンガン編集入れちゃうし、無理にゲスト映すし。
折角煽ったんだから、もっとガチで対決にしてほしかった。
とりあえず、煽りVだけ何度も繰り返し見てます。
一方、ミノワマンがHERO'S参戦。
どうなることやらー。
・その7
先代の佐渡ヶ嶽親方死去。
ご冥福をお祈りします。
弟子でも一門でもない、朝青龍を好評価していたという親方。
遺言のように残したメッセージが、朝青龍への追い風になって欲しいです。
味方はいるんです。今は、本人に耐えてもらうしかないんです。
佐渡ヶ嶽勢も頑張れ。
光喜、欧洲、両大関も、追い風にしなくちゃ。
以上です。

