新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

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替わりがきかない 宝を取り戻せ 君を

鼻が調子悪いです。時折つまります。
つまります。つまります。づばりまず。つまります。みたいな割合。
本日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
最近借りて聴いたCD。
「東京事変/娯楽 バラエティ」
「ザ・クロマニヨンズ/CAVE PARTY」
「風味堂/風味堂3」
「NEW STARTING OVER/STORY ENDING」
東京事変面白かったです。まさにバラエティ。楽しい音楽。
クロマニヨンズ良かったです。かっけえです。
風味堂は熱さがなくなってきて、オトナになってきた感じ。艶っぽくなった。
ニューヨーク行ってた頃の槇原敬之みたいな感じ。


・その2
「ガキの使い」山崎vsモリマン!
こんぺい糖バラ撒き対決が面白かった。
やっぱ邦正さん天才だわ。
思いっ切りバケツを振りかぶったせいで、
中のこんぺい糖が遠心力で落ちずに、1回転!
同じような映像、何度か見てるわ。あんかけでも見てるわ。
イビキ対決も面白かったです。シリーズ化してほしいくらいです。
大晦日にやればいいのになあ。山崎vsモリマン。


・その3
「ゴッドタン」ラブストーリー王決定戦。
やりたい放題にもほどがある!
あのMr.やりたい放題のケンコバですら、霞むほどの劇団ひとりの暴走っぷり。
劇団ひとり、やっぱ凄いわ。見事だった。
演技力、構成力、そしてラストのどんでん返し。まさに、奇才です。
「ゴッドタン」やら、「さまぁ~ず・さまぁ~ず」やら、「あらびき団」やら。
水曜の深夜帯はちょっとヤバい。


・その4
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「トビウオ」
どストレート!
言いたいこと全部言っちゃたよ!っていう。
生の感情。感情が生きてる。生々しいまでに生きています。


 波にもまれ トビウオになれ ギラギラ太陽
 うれしいってもっと 素直に言えたなら
 抱きしめたい 見つめていたい くたばる前に
 替わりがきかない 宝を取り戻せ 君を



「宝」って言っといて、さらに「君」って言っちゃう、くどいまでの告白。
恥ずかしさを通り越して、潔いまでの熱い感情。
普段素直に言えない分、この際、全てをぶちまけちゃった。


 思い出そうぜ トビウオになれ オーラじゃなくて
 直接さわれる ホンマモンのエクスタシー
 その勢いで 気付かせたいぜ 今さらながら
 ありがとうのエナジー どでかく描いたれ 空に



スピッツエロスのキーワードである、「さわる」っていう言葉。
実にリアルだと思うんです。本当はさわりたい!っていう願望があるんです。
「さわれるもの」こそ、「さわること」こそが、本物だってことです。
「さわりたい」って思わないようじゃ、リアルじゃないですよ。
それこそが、本物の愛情だと思うんですよ。


以上です。
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【2007/10/31 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

魔法のコトバ 口にすれば短く だけど効果は 凄いものがあるってことで

ノドの痛みは治りました。
でも、ノドと鼻の中間地点に、鼻水やら痰やらが潜んでいる感じがして、困ります。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
国立新美術館に行きました。初めて行きました。
土曜に行ったので、大雨でした。
乃木坂駅から直通の出口があるので、便利でした。
国立新美術館は、いわゆる流線形の見た目が有名ですね。確かに流線形でした。
「フェルメール展」を見てきました。
綺麗な絵がいろいろありましたよ。全体的に地味だったけど。
ミュージアムショップが充実してて、「新日本軍手」という軍手を買いました。
滑り止めが柄になってる軍手です。北斎風のウサギ柄を買いました。
その後ヒルズに行ったら、外国人の子供がハロウィンの仮装して歩いてました。
ああいうのは、外国人がやるから似合うのであって、
日本人がマネしちゃ駄目だと思いました。


・その2
DVDを見ました。
スカパラのヨーロッパツアーを追ったロード・ムービー、「SMILE」を見ました。
ただ、バンドを追っただけドキュメンタリーではなく、
ツアーという「旅」がテーマになっている感じがして、まさにロード・ムービ。
スカパラが見事に映画になっていました。
メンバー一人一人が、「スカパラ」という映画の役者なんだなっていう感じ。
スカパラのメンバーが、スカパラという音楽が、スカパラというパフォーマンスが、
その他諸々、「スカパラが映画」になっていました。素晴らしかったです。
監督がカメラマンとして、移動中のみならずステージ上からも撮影したことにより、
凄まじいほどにリアルな映像が、リアルなスカパラが見えてきます。
北原さんと、監督とのトラブルのシーンは、本当に生々しくリアルだった。
ミュージシャンとカメラマンであり、出演者と監督という、
あまりにも特殊な状況下であるが為に起こるトラブル。
それをも包み隠さず晒してしまう所に、ゾクゾクきました。
冷牟田さんが、自分のケガについて語るシーンが、一番ゾクッとした。
冷牟田さんの、鬼気迫るパフォーマンスの源流が見えました。
生命の危機に晒されたからこそ、全力で生きようとする人間の強さ。
一切守りに入らず、どこまでも攻撃的な姿勢。
「暴力的にハッピー」という言葉に、その全てが集約されています。
特典映像には、東大寺の境内にて行われたライブ映像もチラッと収録。
後ろで大仏が見守る中での、スカのライブ。凄い光景だわ。


・その3
「HERO'S」韓国大会。
秋山勝っちゃったわ。よりにもよってKOしちゃうとは。
秋山の勝ちよりも、デニス・カーンの負けっぷりに衝撃。KOされちゃうとは。
勝ったからには、今後もバッシバシ、秋山に強い相手を当ててってほしい。
三崎とか見たいな。大晦日、吉田なのかな? 吉田、負けるだろうなあ。
ユン・ドンシク、めちゃめちゃ強くなってる。
確実に極めにいく闘い方は、見ていて気持ちがいい。
今だったら、vs桜庭でも面白い再戦が見れそうだけど。
カーンvsドンシクも面白そう。
ミノワマン負けちゃった。煽り映像がかなりバカげてて良かった。
カーロス・ニュートン、めっちゃ太ってた。


・その4
アメ横で、和柄ブランド「ゴクー」のスカジャンを買いました。
背中にパンダ刺繍! パンダー!
20071030033319.jpg

スカジャン初めて買いました。秋冬に着ていこうと思います。


・その5
「モヤモヤさまぁ~ず2」
まさかの!あっという間に海外企画!
今回はシンガポールでした。マーライ汁。
大江さん面白いなあ。好きになりそうです。
あ、このページの頭にあるランキングを更新しました。
大江さんランクインです。おめでとうございます。
本当はベスト10にしたいんですが、文字制限で入りませんでした。
因みに、こんな感じです。
1位:安めぐみ(→)
2位:大橋美歩(→)
3位:豊岡真澄(→)
4位:大江麻理子(初)
5位:安田美沙子(↓)
6位:大木優紀(初)
7位:眞鍋かをり(↓)
8位:リア・ディゾン(初)
9位:夏川純(初)
10位:保田圭(初)
今後も時々更新していきますよ。


・その6
「あと何分あるの?」ポアロのテンションがヤバかったですね。
哲ひとくんの「架空ダジャレ」が凄く面白かったです。
「かわいそうなゾウ」も、いいですね。腹立ってきますね。
好評!ジャングルポルノ!
自分としては、「ちゃんとアロワナきゃダメ!」がお気に入りです。


・その7
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「魔法のコトバ」
二人だけの世界。二人のための世界。
二人だけの魔法。二人のための魔法。
二人の魔法を、二人で作り出そう。そんな歌ですね。


 魔法のコトバ 二人だけにはわかる
 夢見るとか そんな暇もないこの頃



 魔法のコトバ 口にすれば短く
 だけど効果は 凄いものがあるってことで



いろいろ面倒臭い現実の中で、魔法を実現させたい。
リアリティのあるファンタジーです。


 花は美しく トゲも美しく
 根っこも美しいはずさ



この世の全ては、美しい。
美しいはず。


以上です。
【2007/10/29 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

抱きしめた時の空の色 思い出になるほど晴れ渡る

ノドはだいぶ良くなりました。
お医者さんから貰ったうがい薬、凄く効く。凄く楽。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
CDを聴きました。
「KEMURI/our PMA」
「KEMURI/BLASTIN'!」
今年で解散が決定しているKEMURIの、
最後のオリジナルアルバムと、新録のセルフカバーアルバム。
よかったです。そういや、KEMURIのCD買ったの、初めてでした。
SKAやっぱりいいなあ。SKAは男臭いのがいいのです。
ガールズスカとかいうやつ?なんだそりゃって感じ。ま、たまに聴きますけどね。
SKAは男。汗臭くって、軽く狂気染みてなくっちゃ、SKAじゃない。


・その2
「もやしもん」第3話。
エイ登場。エイの顔は顔じゃないよ。腹だよ。
どぶろくの作り方が楽しかったです。アルコール出ちゃった。
倫理上、「未成年の飲酒シーンは使えない」ということなのでしょう。
口噛み酒は、長谷川さんが飲んでいました。そうくるか。
菌劇場で、ソーエ出てきました。ソーエはカワイイです。
シルエットが「よつばと!」の、よつばと似てますね。
次の次くらいで武藤さん出てくるかな。日吉の兄ちゃん出ないかなー。
「声優・ケンコバ」のミラクルに期待!


・その4
今更ながら、先日の「元祖・大食い選手権」を見ました。
実は、大食い選手権が復活してから、一度も放送見てないんです。
録画はしているけど、なんとなく熱が冷めちゃってて、見てなかった。
全盛期より、選手のレベルは上がってるのかな?
と思いつつ見たんですが、やはりレベル上がってますね。
「早食い厳禁」と言いつつ、展開としてはやはり早食いになってしまってる。

1時間以内の勝負だと、長い短距離走のような印象。駆け引きが通用しない。
早く食べ物を胃に送る闘い。「胃の大きさ」よりも「顎の力」の勝負。
生まれつきの骨格なのか、鍛えてそうなったのか、みんなアゴのラインが太い。
みんな痩せてるけど、エラが張ってる。大竹さんと同じ顔の作り。
でも、決勝で1時間勝負となると、ようやく長距離走。とうやく駆け引き。
結局は「胃袋勝負=体格勝負」になる訳で、ジャイアント白田が勝つべくして勝った。
決勝はもっと時間を長くしたらいいのにな。昔は、90分勝負とかやってたのに。
久々に大食い選手権を見ると、変わってない部分があって、改めて面白かった。
ラウンドを重ねてゆく内に、選手が成長してゆく様が見れたり。
選手の闘いっぷりを見て、中村有志が絶妙のキャッチフレーズをつけたり。
要は、今回は「魔女」菅原さんの大会でしたね。
不気味さ、陽気なんだか陰気なんだか分からないキャラクター、
大食いデビュー時の赤坂尊子を彷彿とさせられました。
「新旧・大食い熟女対決」なんての、やってくれないかなあ。
今後は、録画してある過去の大会を遡っていこうと思います。
白田が引退して、次の展開はどうなるんだろう。
山本が引退撤回して、小林尊が復活してきたら、面白いんだけどなあ。
さらに大型新人が発掘されて、三つ巴になればいいのに。


・その5
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「P」
純正バラード。
“君への思い”を、思いの丈を全て綴った歌。
静かに、でも確実に、刻まれてゆくこの思い。


 抱きしめた時の空の色 思い出になるほど晴れ渡る
 こんなして再び会えたから 話そうとするけれど何でだろ?
 知らぬ間に戻される 恥ずかしき炎



 君へと続く登り坂を すりへったカカトでふみしめて
 こんなして 再び会えたから 笑おうとしたけれど どうしたんだ?
 ぎこちなく おどけてる 情けなき命



言葉にできない思い。感情に出せない思い。
不器用なりにも、伝えたい気持ちがあるのです。
不器用な思いほど、強いんです。“重い”思いなんです。


以上です。
【2007/10/26 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

どうでもいいことなんて 無くなる

ノドが痛いです。ノドが痛いです。ノドが痛いです。
本日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
CD買いました。タワレコでCDいろいろ買いましたよ。
「ユニコーン・トリビュート」
「奥田民生・カバーズ」
「KEMURI/BLASTIN'!」
「KEMURI/our PMA」
「9mm Parabellum Bullet/Discommunication e.p.」

ユニトリ、民カバ、共に良かったです。
スピッツ、スカパラ、フジファブリック、木村カエラ、チャットモンチー、
サンボマスター、GOING UNDER GROUND、などなどよかったです。
カエラの「マシマロ」よかったなあ。カッコいいわ。
スピッツの「さすらい」も、タイミング的にニューアルバムのおまけみたいな、
アンコールみたいな感じがして、とてもよかった。
トリビュート盤って、未だ聴いたことのないアーティストを知れるのがいいです。
繋がりでいろいろ聴いていくのが楽しいです。


・その2
最近借りて聴いたCD。
「筋肉少女帯/復活究極ベスト 大公式」
「MONKEY MAJIK/空はまるで」
「野狐禅/東京23区推奨オモイデ収集袋」
「SFKUaNK!!/SFKUaNK!!」
「SUEMITSU & THE SUEMITH/“Man Here Plays Mean Piano” A New Edittion 4 Sony Music」
「CONDOR44/Good Bye 44th music」
「dustbox/13 Brilliant Leaves」
「GOOD 4 NOTHING/Kiss The World」
「OVER ARM THROW/SOUNDRIP」

野狐禅はやっぱり凄くいい。「札幌処刑台」がいい。
CONDOR44、dustbox、GOOD 4 NOTHING、OVER ARM THROWよかったです。


・その3
朝起きたら、またノドが壊れてました。
寝る前までは何ともなかったのになあ。全くもう、どうしたらよいものやら。
寝る時、タオルとか首に巻いて寝てみるか。
ノド飴舐めまくりです。舐めまクリ。おおっと、エロい!


・その4
架空升野日記」が、最近充実してきている。
コスメ情報ページや、ぐるなびがブックマークされていて、
OLとしてのディティールが、どんどん細かくなってきている。
もー気持ち悪いわ。きもっちゃりいわ。
そう言えば、こないだのポアロマンスリー後の大喜利の際、
いつも行っているカラオケ館の階段で、
キャッキャ言いながら空きグラスを運んでる女子店員二人組とすれ違いました。
架空升野日記に登場する、サエちゃんとマキちゃんって、
きっとこんな感じだろうなぁと思いました。
あなたの街の、サエちゃんとマキちゃんを探してましょう。


・その5
TSUTAYAでDVD借りた。「PRIDE武士道・其の拾」
五味が初めて負けた大会ですね。
フジテレビでのONAIRは、これが最後となってしまった武士道の大会。
やはり、その後の出来事により、実況・解説は録り直されてます。
ONAIRでも結構しっかり放送されていたので、
DVDでの違いは、ノーカットの試合を幾つか見れる程度です。
パウロ・フィリオとムリーロ・ニンジャが地味な試合してるのとか。
バックステージ映像で、負けた後の五味の言動が興味深かったです。
試合後インタビューで、自分の練習不足を認めた上で、
「強い僕を、皆さんご存じだと思うんで」と、自信と皮肉が混ざった発言。
モチベーションを維持することって、本当に大変なんだろうなと思いました。
その他、DVDの楽しみは、バックステージを見ることです。
近藤有己は負けてもサバサバ。全てを受け入れる。
そうか。PRIDEが無くなったから、村上ショージのリングアナも見れないんだなあ。


・その6
「どハッスル」。
RGの特訓に、小林聡、青木真也、木戸修登場!
小林聡のローキックが、完全なる事故で、ミットを素通りしてRGの太もも直撃!
完全なる事故でした。ローキックで、人ってあんなにすっ飛ぶのだと知りました。
青木凄かったなあ。RGをガンガン極めまくってました。
バラエティの遊びスパーリングの域を、完全に超えてました。
青木、HERO'S出るかなあ。
どハッスル、来週も面白そうです。いよいよ面白くなってきました。
サップ、ついにハッスルに来たかぁ。こいつあいよいよ面白い。


・その7
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「点と点」
スピッツが歌う剥き出しの感情。沸き立つ衝動。
リアルな感情が突き刺さってきます。


 まっすぐに君を見る ナナメの風ん中
 どうでもいいことなんて 無くなる



だけど、あまり尖らずに、
どこか柔らかな表現を覗かせちゃうのが、やはりスピッツ。


 わかりますか?それまでの 思い込みをぶち壊すような
 新しい組み合わせ 固い心フワフワに変える



感情と衝動を、丁寧に、且つ日常的な言葉で伝えてくるから、
やはりスピッツだなって思うんです。


 昨日の朝めしも 思い出せそうだし
 一緒に行こうよ



変に生活感出ちゃってるのが、憎めないわけです。


以上です。
「その質問には、このオレがお答えしましょう」のコーナーは、
質問が来ない為におやすみです。
リューダイン投稿者のみんな、今こそ質問を!
【2007/10/24 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

君で飛べる 君を飛ばす

秋雲は綺麗。
今度、公園行ってベンチで寝そべって来よう。
本日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
鎖骨を診てもらいに、久々に病院へ。
あとちょっと!ってくらいまでくっついてきているようです。
1ヶ月後にまた来て、特に問題なければ
そのまま骨を繋いでいる針金を取っちゃうそうです。
局部麻酔で簡単に手術して、ズルッと取れちゃうそうです。
すげーな。焼き鳥の串抜くみたいな感覚。
確かに針金は邪魔なんで、すぐ様抜きたいですよ。
体の内部に異物を感じるのって、やっぱ嫌ですよ。


・その2
この期に及んで、再びスタバにハマり出しました。
ホットのホワイトチョコモカの、エスプレッソショットと豆乳追加がお気に入りです。
ベローチェとかドトールだとかに入り浸った後にスタバ行くと、
やっぱオシャレだなと思っちゃいます。
女子高生が勉強してたりするもんね。タバコの匂いしないもんね。
ソファーに座れりゃ、尚良しです。


・その3
「ポアロのあと何分あるの?」
新コーナー、ジャングルポルノ!
面白かったですね。メールも多かったですね。
でも、僕は誰よりも完成度の高いネタを送らせてもらいました。
他の人が、送る気力を無くすくらいのモンを送ってやろうと思いました。
やっぱね、僕は人一倍楽しみながら考えているんだと思います。熱量の差です。
にしても、自分で送ってといてなんだけども、
「イマ○○○」って言葉を、口語で聞いたの初めてでした。
アレ、発音していい言葉だったのかな。
しかし、やってること、考えてること、何年も前から全く変わってないなあ。
未だに下ネタダジャレだもんなあ。
逆に言えば、ようやく受け入れられる所まで来たってことかな。
だとすれば、長年続けてきた甲斐がありました。


・その4
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「不思議」
恋うた。
タイトルにこそ「恋」という文字は入っていないものの、
「恋のうた」「恋は夕暮れ」「恋のはじまり」と、
脈々と続く、恋うたシリーズの最新作。


 何なんだ?恋のフシギ 生きた証
 シャレたとこはまるで無いけれど



 ああベイビー!恋のフシギ さらにセットミーフリー
 過ぎていったモロモロはもういいよ



 何なんだ?恋のフシギ 恋はブキミ
 憧れてた場所じゃないけれど



それが恋だ! これこそ恋だ!


 君で飛べる 君を飛ばす


 わざとよける 不意にぶつかる


ハズかしいけど、それが恋なんだと、ハッキリ言える。
恋は不思議。本当に不思議。


以上です。
【2007/10/22 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

風向きはいきなり 変わることもある ひとりで起き上がる

朝起きると、もう真冬だと勘違いするほどの寒さを感じます。
冬になったら、やっていけるのだろうか?
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
朝霞駐屯地に行ってきました。
自衛隊の吹奏楽団による演奏会があって、
本物の大砲使った曲もあるとのことで、行って参りました。
無料だったし、以前トリビアでも紹介されたからか、かなり人来てました。
大砲使うのは、3年に1度だとか。超レアです。
「宇宙戦艦ヤマト」も演奏されて、ゲストに松本零士が来てました。
後ろ姿だけ、ちーっちゃく見えました。
メインの、チャイコフスキー「1812」という曲で、大砲ボンボン鳴りました。
大砲は4台設置されてて、最後に連発で20連発くらいありました。
最後の1発はおまけで、花火まで仕込まれてました。面白かった。
周りで子供がビビって泣いたり、逆に押し黙ったりしてました。
演奏会の後、本物の戦車が展示されていたりして、あれこれ見てきました。
20071022232827.jpg

写真は、大砲の裏側。弾を込める部分です。
戦車の塗装がカッコいいよなー。ツヤ消しってのがいいよ。


・その2
駐屯地の売店コーナーが充実してて、凄く面白かったです。
いわゆる、「お土産クッキー」みたいなのが、いっぱいあるんです。
「朝霞駐屯地」っていうロゴ入りのが。面白いわー。
衣類も充実してて、しかも安いんで、迷彩のTシャツとパンツ買いました。
合わせて4千円だぜ! アメ横より安いよ。
駐屯地面白いわ。また来よう。


・その3
そう言えば、1週間前に、北桜を見ました。
上野駅近くの駐車場から、奥さんらしき方と車で出てくる北桜を見ました。
通行人に発見されて、手を振ってサービスしてました。カッコ良かった。
北桜、ダウンタウンDXとか出たら、もっと人気出るだろうになあ。
番付もっと上げてってほしいなあ。


・その4
池袋サンシャインで、初めてバーガーキングでハンバーガー食べました。
ダブルチーズベーコン食べました。美味しかったです。
オニオンリングが小っさくて、ほとんどスナック状態。
フレッシュネスで、新発売のチキンバーガーも食べました。
フライドチキンが挟まれて、バーベキューソースかかってる。美味しかったです。


・その5
アメ横でお買い物。
帽子屋「CA4LA」で、ヒョウ柄でファー素材のキャップ買いました。
冬になったらかぶります。
「HINOYA」で、和柄ブランド「ちきりや」のベルト買いました。
スカジャン買いたいけどなあ。


・その6
「やりすぎコージー」キャラ芸人図鑑。
やりすぎ史上でも、かなりの濃度を誇るキワモノオンパレード。
増谷キートンの「ピンクマン」や、アームストロング・栗山の「なめぶちつよし」、
ランディーズ・中川の「代打屋中川」、お馴染み「有酸素運動マン」、
シャンプーハット・小出水の「オーマイガット出水トゥギャ樹」など。
もう、ギリギリ。最後の「アベギスハーン」も含め、ギリッギリ。
ケンコバさん扮する「KK」の所業からして、ほんとにギリッギリ。
やりすぎ然り、アメトーク然り、ケンコバさんによってテレビが壊されてゆく。
そんな中で、「世界のナベアツ」渡辺鐘さんはやっぱり素晴らしかったです。
「3の倍数と3の付く数字でアホになります」は、感動すらした。
「30」まで行った時、軽く鳥肌立ちました。世界で通用するよ。
本気でR-1出て欲しいなあ。優勝できるよ。
「市川AB蔵」も、凄かった。怖かった。本当にギリギリ。
あそこまで、全てがマイナスに向く人って居ないよ。神だよ。


・その7
「その質問には、このオレがお答えしましょう」のコーナー!!
リューダインキッズには堪らないこのコーナー。
質問が来る限り、続けます。


女の人の髪はロングヘアーのが好きですか?ショートヘアーのが好きですか?
断然!「ショートヘアー」です。
僕はですね、女性のうなじを見るのが好きなんです。
僕は、ウナジミール・イロジロガスキーなんです。
だから、ショートヘアーの女性がいると、うなじを見たい!って思っちゃいます。
でもって! ショートヘアーでタートルネックとか着てたりされると、
余計に、うわぁうなじが見てえ!って思っちゃう訳ですね。
ショートヘアーの女性は活発だというイメージが強いですが、
寧ろ、体育会系のショートより、文化系のショートがいいですね。
「シンプルなのが好きなんです」っていうポリシーを感じる人が好きです。
寧ろ、体育会系ならばロングであって欲しいです。お願いします。


質問ドシドシお待ちしております。
二者択一の質問を、拍手ボタンでいいんで、お気軽にどうぞ。


・その8
あれー?おっかしーなー。
お手てつないで・哲ひと・イギリス超特急の三人大喜利ブログ
更新したんですが、ノーリアクショーン。
おっかしーなー。何か、寄せ付けない雰囲気出しちゃったのかな。
もうちょっと、ポップなこと書いていかないといけないのかな。
おっかしーなー。


・その9
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「ルキンフォー」
今回のアルバムで一番の泣ける曲。
真夜中、一人きりで聴くための曲。


 ダメなことばかりで 折れそうになるけれど
 風向きはいきなり 変わることもある ひとりで起き上がる



 思い出で 散らかった部屋を
 出てゆくよ 言ってたより少し早く



自分に対して後ろめたさを感じるけども、気持ちはしっかりと前を向いている。
ダメな自分なりにも、進み続けることの大切さ。
ダメな自分だからこそ、見つけることのできる世界が、そこにある。


 ルキンフォーどこまでも つづくデコボコの
 道をずっと歩いていこう
 初めてだらけの 時から時へと
 くぐり抜けた心 君につなげたい 届きそう気がしてる
 不器用なこの腕で 届きそうな気がしてる



そこには、必ず君が待っている。


以上です。
【2007/10/21 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

始まりは突然なのだ 止められない もう二度と

夜、大雨の中、自転車で帰って、靴の中までしこたま濡れました。
靴の中まで雨で濡れると、泣きそうになりますよね。
どんな靴でも、中まで濡れない仕組みになってればいいのに。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
先日「北極のナヌー」を見ました。
その後、自分がDVDで持ってる動物ドキュメンタリーもの、
「WATARIDORI」、「DEEP BLUE」、「皇帝ペンギン」、「ホワイト・プラネット」
を、見直してみることにしました。もち、全部劇場で一度見てます。
「WATARIDORI」は、空中で鳥が羽ばたく姿に、心打たれます。
すげー必死だもん。バサバサバサバサ。
「DEEP BLUE」は、海の生物映像のベスト盤みたいな。いいトコ取りみたいな。
イワシの大群が、マグロやサメやカツオドリやクジラやらに、
どんどん食い尽くされてく映像は、何度見ても圧巻。
サメ、空からやってくるカツオドリ食っちゃえばいいのにって思った。
「皇帝ペンギン」が一番映画としての完成度が高いですね。ストーリーしっかり。
自然の過酷さが一番伝わってくる作品でもあると思います。
「ホワイト・プラネット」は、早くも「北極のナヌー」と、
記憶の中でごっちゃになってます。似ている映像多数。
尚、当然の如く、どのDVDも見ている最中に寝てます。やっぱ無理だ。


・その2
さあ!急に始まった新コーナー、
「その質問には、このオレがお答えしましょう」のコーナー!!
ありがたいもので、質問いただきました。
答えていこうと思います。


「好きなものは先に食べる? 後に食べる?」
最初に好きなものを食べて、途中でいろいろ食べて、また好きなの食べて、
で、最後には好きなのを食べて、ごちそうさましますね。
だから、「後に食べる」ってことになりますね。
里芋の田楽とか、ちょっとしか量のない好物は、最後まで取っときますしね。
「夏派? 冬派?」
冬、かなあ。
夏も好きですけど、夏はみんな好きでしょ。
冬も好きですけど、冬ってあんま好きな人いないでしょ。
そう考えると「冬派」なのかなと思います。
雪大好きです。スキーやります。雪降ってる中の露天風呂大好きです。
誕生日が11月の始めなんで、体感的に一番寒い季節なんです。でも嫌いじゃない。
自分の誕生日周辺の季節って、誰でも好きでしょ? そゆことです。
でも、体質的には冬は向いていません。
去年から腰痛が始まったし、年々寒さに弱くなってし、肌乾燥するし。
冬っていいとこないよね。静かなとこくらいだよね。それがいいのね。
「文系? 理系?」
学生時代は文系でした。だから「文系」です。
でも、数学が一番得意科目だったし、科学や生物の話が大好きです。
逆に、文学作品とかほとんど読んでません。歴史も疎いです。地理はまあまあ。
かといって、微分も積分も一切分からないしなあ。
学生時代何やってたんだろ?僕は。
「菜食? 肉食?」
「肉食」だと思います。
でも、言うほど肉食べませんけど。野菜も食べます。
強いて言うなら、「穀食」です。お米大好きー。
「清少納言派? 紫式部派?」
うわー、困った。
そう言う訳で、文系だった割に古典、文学全てに疎いため、答えかねます。
どうしよう。ユーモアでの切り返しもできないな。
仕方ないので、敢えてシカトで!


皆さんからのご質問、どしどしお待ちしております。
二者択一の質問を、コメントなり、拍手なりでお願いします。


・その3
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「Na・de・Na・deボーイ」
これぞスピッツロック!
「スピッツ」の名前の通り、小さい犬がキャンキャン吠えてロックを歌う。
20年経っても変わらぬスタンツ。
カッコはつけても、所詮はタイトルからして「Na・de・Na・deボーイ」。
精一杯の虚勢。


 ナデナデボーイ糸切れて どこまでも 駆けてく
 始まりは突然なのだ 止められない もう二度と
 晴れ間が見えた



ライブで盛り上がるんだろうなあ。
見たいなあ。


以上です。
【2007/10/19 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

僕はここにいる すでにもう奇跡

季節の変わり目だからか、
手術痕が痛んだり、耳の中が痒かったり、歯茎が疼いたりします。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
「ジャンプ!○○中」。
「クロノス」がゴールデン進出。まずは「逃走中」。
ゴールデンなので、やたらと手が込んで、スケールがデカくなってました。
何よりも、山崎邦正が奇跡を起こしまくり!
駐車券の受付音にビビってコケるわ、
焦って、宝箱の仕組みが分からなくてパニクるわ、
最後に、100人のハンターに追いかけられるわ。
山崎邦正、此処に在り!でした。めちゃめちゃ笑った。
邦正さんだけ、ガキの使いでの、
「夜の校舎で一人ぼっちのピアノリサイタル」を見ているようでした。
100人のハンター面白かったなあ。怖かったなあ。
邦正さんで、パニックスリラーモノの映画撮ればいいのになあ。
そして、斎藤洋介がほとんど何もせずに27万持ってったのが痛快。
他全員捕まって、自首した斎藤洋介だけが賞金獲得。
斎藤洋介も、此処に在り!でした。
「最後まで生き残る」が全てではなく、「自首」っていう選択肢がある以上、
そこを有効活用しない手はないはずです。
しかも今回は、毎秒300円加算なのだから、端から自首狙いでいくべき。
ゴールデンで奮発しちゃったが故の穴です。
でも、今後は自首する為にはリスクを伴わせる必要がありますね。


・その2
「アメトーーク」プレゼン大会。
TKOがやってきた!
木下さん面白いわ。本当に面白いわ。面白いわー。
ケンコバさんは本当にやりたい放題だなと思う。
何で、あの人売れちゃったんだろう?
有野さんのフリップ遣いが天才的でした。
出川サブリミナル。


・その3
「もやしもん」第2話。
今回も菌がわんさか出てきました。
オリゼーかわいい。「どうした直保?」はいいシーン。
やっぱり、美里さんが笑い飯・西田さんだったらなぁと思っちゃいます。
ムーディボイスも登場。あんまり、うーん。やっぱゲスト的なことか。
にしても、全11話ってどうまとめるんだろう?


・その4
「どハッスル」。
1回目、2回目と、全体的にゆるゆる。
もう、テレビ番組でメイド喫茶使うの禁止にしたらどうかな。安易過ぎる。
高田総統は面白かったですよ。
高田総統、いつの間にやらあんなことになってたんだ。
坂田亘のコーナーが面白いです。坂田には安定感があります。
今週は青木真也が出るので楽しみ。
バラエティにするのか、SRSみたくするのか、ハッキリさせた方がいいと思う。


・その5
「神さぁ~ず」ゲスト:高田延彦。
また、さまぁ~ずの深夜番組が始まってた。
ゲストの不幸話を、たださまぁ~ずが聞くだけの番組。
途中「不幸の神様」ということで、若手芸人が登場して不幸ネタを話します。
ちょっと、コンセプトがゆるゆる。でも、さまぁ~ずだから。
やっぱ高田延彦面白いわ。枕話最高。


・その6
「あらびき団」での、渡辺鐘さんが素晴らしかったです。
カッコいいわ。R-1出てほしいなあ。
「むちゃぶり」も時間帯早くなったし、
面白い深夜番組いっぱいやってて、HDDがパンパンです。


・その7
先週のフライデーの、しょこたんの表紙は、大変エロいと思いました。
何がどうエロいのかは説明できませんが、
伝えておかねばならないと思い、ここに記載致しました。


・その8
「あと何分あるの?」
「宇宙ポルノ」終了!
終了間際で「カミオカンデ」、「ニュートリノ」といったワードを
切り出すことができたので、悔いは無いです。
来週からは「ジャングルポルノ」!頑張るゾ!


・その9
不意に、新たなる企画を考え付きました。
ご覧の皆さんから、二者択一の質問を送ってもらい、
それに答えていこうという企画です。
(例:「うどん派ですか?そば派ですか?」「胸派ですか?尻派ですか?」等)
その名も!
「その質問には、このオレがお答えしましょう」のコーナー!!
コメントなり、拍手なりで質問を送って頂けると幸いです。
音沙汰無かった場合は、この件はサクッと流すことにします。
因みに、そば派で、胸派です。
暖かいのだったらうどんも良しですが、ざるそばが最強です。
最近は尻もいいなと思うのですが、やはり胸です。というか、バランス派です。


・その10
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「群青」
タイトルの通り、どこまでも青い曲。
青く、懐かしく、瑞々しく、爽やかに。
アルバムに収録されて改めて聴くと、
今回のアルバムの象徴とも言える曲だと思います。


 こだまするように その名前を叫ぶ ころんで起き上がる愚かな
 僕はここにいる すでにもう奇跡 花が咲いているよ



 波は押しよせる 終わることもなく でも逃げたりしないと笑える
 僕はここにいる それだけで奇跡 しぶきを感じてる



すでにもう奇跡。それだけで奇跡。僕はここにいる。
もう、見事ですよね。何度聴いても凄い。


以上です。
【2007/10/18 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |

何も無かったよ 巡り合えた理由など

秋雨降り注ぐ季節。
寒さに負けるな! 生脚女子高生!
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
アニメ「もやしもん」第1話を見ました。
とても面白かったです。
予想以上に菌達が可愛かったです。
「甲殻機動隊」におけるタチコマみたいな役割を果たしてますね。
オープニングでの、オリゼーの縦ノリが、物凄く可愛くて好きです。
長谷川さんが着るボンテージの質感が、上手く表現されていたと思います。
にしても、全11話って短いなー。どこまで描くのやら。


・その2
アニメ「カイジ」面白いです。
ナレーションが立木文彦なのが、とてもいいです。重厚感が出てます。
利根川が白竜で、白竜ボイスでの「ファック・ユー」を楽しみにしていたのですが、
やはり言葉が言葉なだけに、喋ってくれませんでした。
残念。
オープニングもいいです。エンディングが白竜で渋いです。


・その3
HERO'S韓国大会、対戦カード発表。
秋山復帰戦にデニス・カーン!
復帰戦のうにゃむにゃを抜きにして、面白い試合になると思います。
お互い韓国ファイターだし、いいマッチマイク。カーン頑張れ。
ユン・ドンシクとか、ミノワマンとか、カーロス・ニュートンとか、
いい選手いっぱい出るし、楽しみです。
たくさん試合流してほしいなあ。
「格闘王」で、こないだ放送されなかった、ドンシクvs弁慶の試合をやってました。
ドンシク強い。寝技ムーブメントを広めていってほしい。


・その4
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
「桃」。
愛おしさ。失いたくない感情が籠められた曲。
微笑ましさと、切なさが同居しているような感覚。


 何も無かったよ 巡り合えた理由など
 やっと始まる 窓辺から飛び立つ



理由なんて無くてもいい。
ここに居ることが全て。


 ありがちなドラマを なぞっていただけ
 あの日々にはもう二度と戻れない
 他人が見ればきっと 笑いとばすような
 よれよれの幸せを追いかけて



小さな、周りから比べたら、とても小さな物語。
短い、振り返ってみれば、とても短い物語。
だけど愛おしい。抱きしめたくなる。
刹那的な情感を描いた曲だと思います。
愛おしさって、最高のエロスだと思うんです。


以上です。
【2007/10/16 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

かき鳴らしては かき鳴らしては 祈ってる

秋の空になってきましたね。
秋の雲はいいですね。ザ・情緒ですね。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
日曜、お昼前に上野に行ったら、ヘリがバルバルバルとずっと飛んでいて、
何事かと思っていて、御徒町まで歩いていたら、いろんなパトカーが止まっていて、
立入禁止のテープが貼られて人混みになっていて、
こいつは事件だと思って、その後ネットでニュースを見たら、
案の定、殺人事件でした。
ほぼ、毎日通っている場所での事件。
怖い怖い怖い。


・その2
「アメトーーク」昭和プロレス芸人。
トークは元より、プロレスの試合が改めて面白い。
タイガーマスクの試合、本当にカッコよかった。
プロレス芸人、どんどんシリーズ化してほしいです。
プロレスブーム復活すればいいです。


・その3
「アメトーーク」芸歴ハッキリさせよう。
伝説の『おしゃべりクソ野郎』が連発!最高!
有吉さん、最近どんどんヤバくなってる。最高に面白いよ。
日村さんによる、「あの陸上部」話も面白かった。


・その4
「タモリ倶楽部」オープン間近、鉄道博物館。
鉄道芸能人オールスター集結!
原田芳雄のハシャギっぷり、くるり岸田の覗き込みっぷり。
鉄道博物館、楽しそう。行ってみたい。
あと、豊岡真澄・結婚祝福企画でもやってあげてほしいな。


・その5
「もやもやさまぁ~ず2」
あの「もやもや」が、まさかのゴールデン進出!
ゴールデンだけど深夜のまんま。蚊をサ~じゃねえよ!
三河島スタートだから、結構近所でした。
麺新華、行ってみたいなあ。
立ち退きによって実家でラーメン屋という勢いがステキ。
もやもや、最近見てなかったけど、また見よう。


・その6
「くりぃむナントカ」芸能界へそくり選手権SP。
ゴールデンにならなかったけど、ゴールデンSP。
ゴールデン対応だからゲストが豪華。
ヘレンさん、面白いわー。
ヘレン激怒!! ヘレン暴走!! ヘレン覚醒!!
ヘレンさん、深夜帯に向いてるのかもしれない。
あと、貴乃花親方痩せすぎて怖い。毒抜けちゃったみたいな感じ。


・その7
お手てつないで・哲ひと・イギリス超特急の三人大喜利ブログ 更新しました。
よろしくお願いします。


・その8
スピッツニューアルバム「さざなみCD」から、
1曲ずつ感想を綴っていこうという試み。
まずは「僕のギター」。
かつてない透明感と、壮大なスケール感を秘めた曲。
スピッツの世界観である、「僕と君」の物語を集約させたような詞。
今まで感じたことのない“美しさ”を持った曲だと思います。


 そして 君を歌うよ 小さなことが
 大きな光になってくように
 かき鳴らしては かき鳴らしては 祈ってる



これまでのように。これからもずっと。
儚いけど、強い、思い。
恐れることなく、名曲であると、断言できます。


以上です。
【2007/10/15 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

さざなみCD日記

スピッツニューアルバム「さざなみCD」発売!!
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
ちょうど1週間前、2日間だけ風邪引いてました。
夜中、寝る前にマンガ(めぞん一刻)読んでいたら、
調子乗って2時間くらい読んじゃってて、もう寝ようと思って、
横になった瞬間に、ノドの左側に違和感がありまして。
翌朝、案の定ノドに激痛が走って。
とりあえずルル飲んで、水を多めに飲んで、栄養ドリンク飲んで、
昨晩作ったカレーにしょうがを加えて食べて、ニンニクバター炒め食べて、
のど飴舐めていたら、その日の夜にはノド痛いの治ってました。
但し、次の日起きたら、右側が痛くなってました。なんでよー。
でも、それもまた次の日には治っちゃった。治癒治癒ー。


・その2
映画「北極のナヌー」を見てきました。
「皇帝ペンギン」のスタッフが制作した、
北極で、シロクマとセイウチの子どもが成長する姿を撮りまくった映画。
動物ドキュメンタリーだけでなく、氷が無くなってゆく北極の姿を映し、
環境問題も訴えている映画。ゴアさんの娘さんが脚本書いてるとか。
同じ北極映画「ホワイト・プラネット」と似ているけれど、
シロクマとセイウチの成長を何年も掛けて追い続けるってとこが、ポイントです。
結構残酷だったりします。生きるって厳しい。
あとは、結構、セイウチが擬人化されて描かれてます。セイウチ萌えです。
面白かったのですが、僕は動物ドキュメンタリーを見ると、確実に寝ます。
見るのは好きなのに、睡眠効果が半端無い。後半、いいシーンで寝ました。
だから、ホッキョクグマvsセイウチ(地上戦)を、見逃しました。
バトルの結果が気になる方は、是非劇場へ。
シロクマぬいぐるみ買いました。そりゃ買いますよー。


・その3
2週間前くらいから、部屋のお片づけをしています。
長い間部屋を占拠していた、食玩&ガシャポンフィギュアを、一斉処分&整理。
要らないモノ、ダブってるモノは捨てるなり、人にあげるなり。
おかげでだいぶスッキリしました。
チョコエッグ、随分買ってたなあ。もうコンプリートさせる気力はないなあ。
食玩フィギュア類は小さくて集めるの楽しいですが、あっという間に嵩張ります。
置き出したらキリないので、まとめて箱詰めて部屋の隙間にドーン!です。
でも、海洋堂の水族館ボトルキャップシリーズは集めます。


・その4
これも2週間くらい前の話ですが。
嵩張らないで楽しめるコレクションは何かないかと思っていたら、見つかりました。
トレーディングカードです。
今、安めぐみのトレカを集めています。
僕の一風変わった趣味の一つで、アイドルトレカ集めというのがあります。
しかも、1枚ずつ新品で袋開けて集めるのではなく、
ショップなりで、一気に大量に揃えてしまう、という方式です。
もっと手っ取り早いのだと、御茶ノ水の書泉で、ちょい古いアイドルトレカが、
半額とかでBOX単位で売られていたりするんです。それ買ったりします。
今まで、モー娘の保田圭のみと、眞鍋かをりと、
アイドルユニット「P-chicks」のトレカを集めてきました。
眞鍋かをりは、グラビアアイドル時代の。広末と南明奈を中間みたいな感じの頃の。
P-chicksってのは、豊岡真澄が昔結成していた、
ホリプロの身長150cm以下のアイドルユニットです。ニセミニモニです。
もち、豊岡さんだけを目当てに、BOXを3コ買いました。
保田圭さんはショップで買うととにかく安いのです。メンバー中、最安値。
で、今は安さんのトレカを、ショップで集めてます。
というか、もう集め終わりました。
片っ端から探して、ダブらないようにメモしてはまた買って、もう買い尽くしました。
レアカードとかはないけど、普通のカードはほぼ集めました。
2005年発売のと2006年発売のとあるみたいですが、合わせて120枚くらい。
全て1枚30円程度なので、まあ安い趣味です。
何より、ファイルに入れれば嵩張らない。楽なコレクション。
安さん、エロいわー。エロい水着着てるわー。


・その5
元・P-chicksでお馴染み!豊岡真澄さんが結婚!!
人妻鉄道オタクアイドルの誕生! すげえや。
末永くお幸せに。


・その6
いろいろ大変だろうけど、新・時津風親方(元・時津海)頑張れ!!
若きイケメン親方として、逆境の中、奮起していって欲しいです。
朝青龍ももうすぐ帰ってくるんでしょ。
結局、相撲界を救えるのは朝青龍ってことなんだよ。
こういうタイミングでみんなが求めるのは、本当に強い力士なんだよ。
それは朝青龍なんだよ。
結局、朝青龍が救ってくれちゃうんです。大丈夫なんです。


・その7
「スピッツ/さざなみCD」買いました。聴きました。
結成20年にして、この清らかさ、この鋭さ、そして進化。
これぞスピッツ。そしてスピッツ変化を体感するアルバム。
「三日月ロック」「スーベニア」を初めて聴いた時ほどの、
一気に押し寄せる情動と感じなかったものの、聴けば聴くほどのめり込む感覚。
一見シンプルなようで、聴いていくと、壮大なイメージが広がってくる。
一曲ずつ、全く違う感情が駆け巡ってくる。
“ワーーー!”って感じじゃなく、“うわ!うわわ!”って感じ。
一曲一曲を、ループして聴き続けたい感じ。
肌寒くなってきたこの季節、夜中に延々と聴き続けたくなるCDです。
1曲目の「僕のギター」からは、決意表明のようなものを感じました。
これまでと、これからを、改めて言葉に、歌に記されたような。
歌詞カードに鮮やかな原色が散りばめられていて、
キレイでカワイくて、ちょっと切ないデザインで、
最後の曲「砂漠の花」まで辿り着いたとこで、
『君と出会えなかったら モノクロの世界』という一節があって、
うわっ!となりました。ああ、そういうことか、と。
見事です。
「桃」「Na・de・Na・deボーイ」「トビウオ」「漣」がいいです。
他もいいです。「ルキンフォー」は、やっぱり凄くいいです。


以上です。
【2007/10/11 03:55】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「神」という存在

秋は夜空が綺麗!
星がキラキラ。特に明け方の火星がキラッキラ!
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
第5回大喜利夜会。お越し頂いた皆様、ありがとうございました。
詳しくは、POARO大喜利Blogをどうぞ。
お客さんも少なく、正直ちょっと盛り上がりに欠けた感がありました。
というか、何て言うのかな。危険な感じでしたね。
僕の、一種の大喜利病とも言える、雰囲気解答が全体に蔓延してきて、
しかも、オカルト的な匂いが漂ってくるという。
笑っていいんだか、怖がるべきなんだか、みたいな。
何て言うか、ギリギリでしたね。3年以上続く大喜利に、最大の危機!
やっぱね、笑いとオカルトは紙一重なんだと思うんです。
「ごっつ」のコントでも、鬼気迫るものが幾つかあったみたく、
突き詰めてっちゃうと、ヤバい所に足を踏み入れちゃうんだと思うんです。
この危機を脱する為にも、次回辺りから、
もうちょい楽しいコンセプトでやっていった方がいいのかもしれません。
せめてMVPくらい決めた方がいいかも。
面白い解答は、暫定MVPとして、ボードを残しておくとかね。
ランキング形式で、お客さんも楽しめる形で。
危機こそ最大のチャンス! 「危険な機会」で「危機」なのだから。


・その2
「ダイナマイト関西RX」。
遂に、関東の地上波でD関が!
通常の「D関」とは異なり、3ポイントでの勝負となる「RX」。
スリリングでスピーディーな攻防がコンセプトの割には、ちょっと物足りなかった。
試合は生モノだから仕方ないけど、もっと打ち合いが見たかったです。
秒殺とかも、見たいなあ。
その点では、異業種からの参戦である、マッスル坂井・せきしろ両名は見事でした。
せきしろさんは、所謂「投稿大喜利」的な、「ハガキ職人」的な解答ではあるのだけど、
どれも切り口が鋭かった。そこ持ってくるかー!って感じ。
竹若さんが、「口頭では読まず、フリップで読ませる」という技を、
効果的に出していました。
声で聴いて、フリップで見て、2段階で笑える。
オープントーナメント戦での井上戦で、身に付けた技ですね。
木村さんも、“木村イズム”がかなり出てた。
ブログによると、「今後選手としては出ない」って書いてあるけど、出てほしいなあ。
ケンコバさんの「ようこそ、地獄へ・・・」が一番笑いました。


・その3
D関見ると、1対1の大喜利対決に憧れます。
まだ、ポアロとの大喜利が通例化する前、5年前くらいに、
ボーさんやかわださんを始めとする皆さんで、D関形式の大喜利対決をやりました。
またやってみたいなあ。ルールをきっちり守って。
ポアロマンスリー後の大喜利にて、
参加者8名以上なら、やってみたいと思ってるのです。
マンネリ感を打破する為にもね。
そういや、その5年前の大喜利大会にて、
哲ひとくんとイギリスさんに初めて会ったんだ。そうだそうだ。
大喜利で繋がってるなあ。不思議ー。


・その4
スピッツニューアルバム「さざなみCD」、10月10日発売!
前日には店に並ぶはずなので、実質あと2日!!
雑誌のインタビューを読み漁ったら、
「4回に分けてレコーディングしたので、
 全曲ド本命で、遊びがない」とのこと。
ちょー楽しみです。多分、火曜の夜に聴いて、聴きながらワーワー言います。


・その5
「K-1MAX・世界トーナメント決勝戦」
ベスト8、レベルが高過ぎる。
結局、魔裟斗とブアカーオの優勝候補同士が1回戦で潰し合ったせいで、
トーナメントの山の流れ的にも、アンディ・サワーの圧勝。
魔裟斗惜しかったね。トーナメントと相性悪いんだね。
佐藤とか、ドラゴとか、キシェンコとか強くて粘って面白かったけど、
実質、毎回歴代チャンピオン4人で回してる感じ。
一度、4人で総当たり戦とかやってみたらどうかな。


・その6
PRIDE、解散!!(田村裕イズム)
やっぱり、無理だったか・・・。
残念ですが、仕方がないです。
でも、こないだのHERO'Sが、試合に関しては“PRIDEっぽく”なってきてたので、
“PRIDEっぽい”HERO'Sが見れれば、それでいいのかな、と。
舞台は違えど、選手が集まっていい試合をしてくれれば、それでいいや。
但し、PRIDEの面白さである、あの演出が見れなくなるのは残念で仕方ない。
だから、佐藤大輔の煽りVなり、立木文彦のナレーションなり、
レニー・ハートのリングコールなり、それら全てがHERO'Sに移っちゃえばいいんだ。
でも、「kamipro特別号」で、谷川Pが佐藤大輔にラブコールを送っているけど、
ガン無視されてるって記事がありました。あちゃー。
でもそれって、これまでのHERO'Sは、煽る価値のある選手が少なかっただけで、
今後PRIDEの選手が移ってくれば、佐藤大輔の煽りが必要となるはずです。
五味とか青木とかに、辛気くさいナレーションなんて似合わねえもん。
もしくは、こないだの「ネタ祭り」みたく、
“PRIDE仕様”のバラエティなりスポーツ番組なりも、どんどん立ち上げてってほしい。
あー、あと、高田統括本部長の解説が二度と聞けないってのも、残念ですね。
もう、鳥肌立たないのかぁ。


・その7
PRIDE消滅ニュースの翌日に、前田日明が「ざあまみろ!」とシュート発言!
でも、前田が“HERO'Sの顔”だなんて、世間的にも格闘好きにも浸透してないし、
“キョトン”な感じ。ただ、捨て台詞吐いただけ。
そんでもって、すぐさま谷川Pが陳謝。
何つーか、前田日明の影響力って存在してるのかな?
いっそこの機に、RINGSを復活させちゃえばいいと思うんだけど。
そんで、わやわやしてるPRIDEの選手をかっさらって、
「ざまあみろ!」って言えばいいのに。


・その8
先日の大喜利夜会でのお題、
【「手に人を3回書いて飲む」以外の、緊張をほぐす方法を考えて下さい。】
への解答が新たに思いついたので、記載しておきます。


「『客はジャガイモだと思え』
 舞台を控えた彼は、緊張を紛らわす為に、そう自分に言い聞かせた。
 すると、本当に客がジャガイモに見え、彼は緊張することなく舞台を終えた。
 しかし、その後も彼の目には、客がジャガイモに、共演者がネズミに、
 スタッフたちはニワトリに映ってしまう。
 戸惑いながらも、彼はそのまま家に帰った。
 玄関のドア開けると、目の前に、一匹の大きなゴリブリが現れた。
 彼は思わず、側にあった花瓶を掴むと、そのゴリブリに投げつけた。
 グシャッ!と、何かが潰れる、嫌な音。
 続けて、ガシャーン!!という、花瓶の割れる音。
 はっと我に返った時、彼の目には、
 頭から血を吹き出し、ピクリとも動かない、妻の姿が映った・・・。」



えっと、違うんですよ?
「大喜利の解答」ですからね?
「心配」とかじゃなくて、「笑い」を求めてるんですよ?


以上です。
【2007/10/07 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

「海老しんじょう」こと、海老界の新庄剛・笠森徹(かさもりとおる)!

寒いよぉ。
寒いのは嫌いじゃないけど、苦手。体が耐えらんない。
腹巻き大活躍してます。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
最近借りて聴いたCD。
「BONNIE PINK/Thinking Out Loud」
「Cocco/きらきら」
「LOVE PSYCHEDEKICO/GOLDEN GRAPEFRUIT」
「クレイジーケンバンド/soul 電波」
「ハナレグミ/帰ってから歌いたくなってもいいようにと思ったのだ」
「ハナレグミ/音タイム」
「bloodthirsty butchers/birdy」
「bloodthirsty butchers/荒野ニオケル」
「スネオヘアー/フォーク」
「セカイイチ/淡い赤ときれいな青と」
「レキシ/レキシ」
「POLYSICS/KARATE HOUSE」
「MONKEY MAJIK/BEST 2000-2005」
「PINKLOOP/PINK FLAVORED POWER POP!!」
「OVER ARM THROW/GRADATION」
「quasimode/oneself-LIKENESS」
「soulive/turn it out」
「The RH Factor/Hard Groove」
「the juju orchestra/BOSSA NOVA IS NOT A CRIME」
「石野卓球/A Pack To The Future」
「WIRE05 COMPILATION」
レキシ、よかったです。
ハナレグミの曲をいろいろ聴いてから、改めて「追憶のライラック」を聴くと、
スカパラによって、ハナレグミの良さが見事に出せてるなあと、再確認しました。
Coccoは、本当に希望に満ち溢れた優しい曲を歌ってる。
浄化されたんだなあって感じ。


・その2
「ガキの使い」山崎プロデュース曲。
大好きな企画。第3弾。
今回は、「誰かのパクリ」というスタンスではなく、完全オリジナル。
浜田・八代亜紀の曲は、本当にCD出してもいいんじゃないかなあ。
しかし、山崎邦正は本当に天才なんじゃなかろうか。
曲の完成度が高い。でいて、面白い。
アイドルユニットとか、プロデュースしたらいいのに。


・その3
「よつばと!・7巻」
相変わらず、何気ない日常の切り取り具合が絶妙です。
「でんわ」が好きです。
「ぱちしえ」の、ハンドミキサーの行が好きです。
「ぼくじょう」のお姉さんに、度肝抜かされました。
驚きを、背中で物語るシーンが多い。作者のお気に入りなのかな?
時に、「創作ダンス」という言葉を、実に高2以来初めて見た気がする。
面白いなあ、「創作ダンス」。


・その4
「宇宙ポルノ」を書く為には、宇宙に関する知識が必要です。
そこで、「まんがサイエンス」を読み返してみることにしました。
読み返してたら止まらなくなりました。
やっぱ面白いわ。科学マンガのパイオニア。
『人間は、全身菌まみれ』なんて、「まんがサイエンス」を読んでた人なら常識。
「もやしもん」読んでビビってちゃダメですよ。
「もやしもん」と「まんがサイエンス」、コラボってくれないかなあ。


・その5
明日、10月2日、「第5回大喜利夜会」開催。出演します。
場所はあさがやドラム、19:00開場、19:30開演。
お時間ございましたら、是非ともお越し下さい。
お題を用意してきて頂ければ、幸いです。
今回は、己を見失わないようにします。


以上です。
【2007/10/01 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

PROFILE

お手てつないで
  • Author:お手てつないで
  • 日記です。
    どーでもいい日々のどーでもいい物事をどーでもよく綴ります。
    しかし、パンダは可愛いですよね。
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