新・恋のはじまり日記
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死にそうな月曜日

何だか、いろいろ立て込んできて、キツキツな日々です。
あと、事故から1年経ちました。
生きているんだなぁ、と思いつつ、生きています。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。


・その1
最近借りて聴いたCD。
「Scoobie Do/LIVE CHAMP -A BEST OF SCOOBIE DO-」
「Scoobie Do/Beautiful Days」
「ストレイテナー/TITLE」
「ストレイテナー/EARLT YEARS」
「8otto/we do viberation」
「8otto/Running PoP'」
「シュノーケル/SNOWKEL SNORKEL」
「UNCHAIN/departure」
「THE RODEO CARBURETTOR/Black Luster Songs」
「APOGEE/Fantastic」
「ランクヘッド/FORCE」
「the ARROWS/ARROWS HELLO WONDERFUL WORLD」
「SUPERCAR/A」
「SUPERCAR/B」
「PUFFY/Hit&Fun」
「PUFFY/honeycreeper」
「ゆらゆら帝国/ゆらゆら帝国のめまい」
「ゆらゆら帝国/ゆらゆら帝国のしびれ」
「ズボンズ/LET IT BOMB」
「underworld/underworld 1992-2002」
Scoobie Doは最高だと思います。
8ottoがいいです。ランクヘッドもよかったです。
PUFFYも改めて聴いて、やはりいいです。


・その2
「僕らの音楽」、東京スカパラダイスオーケストラ。
「ルパン三世」とか「真赤な太陽」とか、あまりテレビではやらない、
ライブっぽい曲を演奏してたのが良かった。
しっかし、「Pride Of Lions」は、最強だと思う。カッコ良すぎる。


・その3
「情熱大陸」、さかなクン。
知識、愛情、執着心。
子供は、こういう人に憧れを持つべきだと思う。
ヒレの数、ウロコの数まで正確に画に描いている姿が、常人じゃないと思った。
魚に興味を持つ前は、妖怪が大好きだったそうです。
水木マンガが大好きだったそうです。非常に納得がいきました。


・その4
「オバマ氏のモノマネ」で、デンジャラスのノッチさんがプチブレイクしている。
モノマネっていうか、顔は一切変わってないんだけどなあ。
一種の奇跡だと思います。


・その5
「アメトーーク」、出川哲朗緊急入院SP。
ラスト、口の中をカラシまみれにしながら、
片手を上げて去って行く姿が、本当にカッコ良かった。男気を見た。
出川さんは、いつか歴史に残ればいいと思う。


・その6
「くりぃむナントカ・ゴールデンSP」
やってた企画は深夜帯と同じだけど、完全にゴールデン仕様になっていた。
わかりやすさだとか、見た目の豪華さだとか、大衆受けだとか。
全部要らない。そういうの盛り込むから、バラエティはダメになるんだ。
「くりぃむナントカ」なんて、ちょっと安っぽい作りの方が面白いんだよ。
豪華さなんて誰も望んでないんだよ。無駄にガヤガヤしたゲストなんていらないよ。
とっとと失敗して、とっとと深夜に戻ってほしい。
そんで、また好き勝手にやってほしい。


・その7
「イロモネア」も、「レッドカーペット」も、レギュラーになったらやはり見てない。
イロモネアはまだ見る気があるけど、レッドカーペットは毎週なんか見たら疲れる。
選り抜きで、バカリズムと鬚男爵が見れればそれでいい。


・その8
「逃走中SP」
入り組んだ室内が多かったからか、呆気なく出会い頭に捕まる人が多かった。
実際の戦闘って、あんなもんなんだろうな。気を抜いたら死ぬんだろうな。
相変わらずの眞鍋かをりの好感度上げっぷり。
通報部隊になってからの南明奈の無邪気さが良かった。
「ゲーム感覚で人を殺す女子高生役」とか、ハマると思う。


・その9
「kamipro」最新号。
「須藤元気×ミノワマン」の対談が素晴らしい!
かねてより、この二人は同じ方向性だと思っていたのです。
スレスレな感じ。ギリギリな感じ。
「表現者たる者」としての意識の強さ。
それを「格闘技」という場で表現している、というのが、実に面白い。
「煽りVとは何か?」の特集も、凄く興味深かった。
こういう、格闘技を取り巻く事象をつっついてくるから、kamiproは面白い。
「DREAM.2 ミドル級GP」秋山欠場。
正直、ホッとしているのは、僕だけなのかなあ。


・その10
日曜にポアロマンスリーがあり、
その前に昼から5.11イベント用の映像を撮り。
ライブ後は打ち上げを経て、月曜の朝まで大喜利をし。
朝帰って、1時間寝て、歯の治療の予約を入れていた為に病院に行き。
帰ってお昼食べて、また1時間くらい寝て、文化放送へ行き。
「ビッグバン」の収録にて、またも大喜利をし。
夕飯に居酒屋でボーさんと哲ひとくんと熱く語り。
「あと何分」へお邪魔し、気付けば12時、と。
今週の月曜はそんな感じで、もうなんかボロボロでした。フワッフワしてた。
家帰ったら、吐きそうなほどの眠気に襲われました。
大喜利で体力消費して快復するまでが、どんどん遅くなっている気がする。
5.11「大喜利実力判定考査」は、3時間ぶっ通しの大喜利です。もうどうなることやら。
出場者10人で、最低でも11問は大喜利をする訳です。
こんな硬派な大喜利イベントは、他に類を見ないと思う。
どんなに面白いことを書いたとしても、そこで終わりにはならないし、
勝つためには、最後の最後まで答え続けなければならない。
過酷です。多分、2、3日脳味噌がカッスカスになっていると思います。
大変だ。でも、楽しもう。
大喜利の結果は、POARO大喜利Blogをどうぞ。
久々に、ツボヤさんとボーさんが参加されてます。5.11の参考の為にも、是非。


・その11
重ね重ね、告知です。


2008年5月11日(日)高円寺ヴァーシティホール
「爆笑!ポアロ寄席 スペシャル!」(同時開催「実力判定考査・最終予選」)
(昼)12:30開場 13:00開演
「平成20年度 大喜利実力判定考査」
(夜)16:30開場 17:00開演



詳細、及びチケット購入方法は、POARO情報Blogをご覧下さい。
昼がめんどくさいよー。
昼のイベントが終了すれば、やっとこさ大喜利に向けて集中できます。
昼をどうにか乗り切ります。
ネタの稽古、まだ一切してません。
でも、今回はみっちりやり込むネタじゃないんで、新鮮な気持ちで臨みたいと思います。
今回は完全な新ネタです。「オトナのさんすう」とは、全く違うネタやります。
ウケるかどうかは、さっぱり自信がありませんが、
とにかく自分が楽しむことだけを考えます。そうじゃないとやってられません。
お客さんが100人居たとして、その内5人が狂ったように笑ってくれればいいです。
その5人の為に頑張ります。
勿論、大喜利も頑張ります。
大喜利に関しては何も準備をしようがないので、当日の自分に期待するだけです。
応援していただければ、嬉しいです。
何卒、よろしくお願い致します。


以上です。
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【2008/04/24 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

どえらいこと

街中で、やたらと双子を見ることが多いです。
1週間に1回は双子を見ます。
確立的にはそんなに珍しいことではないとか、何らかの仮説が立てられそうです。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
NHKの語学番組「リトル・チャロ」が、とても面白いです。
英語アニメで、「チャロ」という子犬の冒険物語が流れるのです。
それがテキストとなって、英会話を覚えていくのです。
アニメが凄くいいのです。カワイイし、グッときます。
既に3回放送してて、ちょっと泣きそうになる時もあります。
オススメです。


・その2
「虎の門」復活!!
復活1発目の、「ニュースの虎」がよかった。
アンタッチャブルは腕を上げたなぁとか、
バッファロー吾郎の木村さんは決してブレないなぁとか、
伊集院さんは見事な仕事っぷりだなぁとか。
ようやく虎の門が帰ってきて、嬉しいです。
芸人ネタ見せコーナーで、サンドウィッチマンに凱旋してきてほしいなあ。


・その3
「K-1 MAX トーナメント開幕戦」
サワーもブアカーオも危なかったけど勝った。
魔裟斗は圧倒的に強かった。
城戸がインパクト残して、ブレイクしそうだった。
ブアカーオと上戸彩と南明奈は同じ顔の作りだと思う。
アゴが打たれ弱そう。


・その4
「K-1 WORLD GP 横浜」
シュルトvsハント。ハント、期待してたけど。
シュルトのバックスピンキックがハントの腹にグサリ。
シュルト強い。もう今後、どう扱っていくんだろう。
バダ・ハリ、スゲー速かった。武蔵がよかった。
テイシェイラ、スタミナで粘り勝つっていうのは、地味だけど強い。
グラウベ・フェイトーザのKOシーンがヤバかった。
ハント、テイシェイラがやってきて、今年のK-1は面白そう。
魔裟斗の解説は分かりやすい。


・その5
「DREAM.2」青木vsカルバン再戦決定。
「DREAM.3」ライト級GP2回戦に、宇野が主催者推薦枠で。
何か、ゴチャゴチャしちゃってる。
そのゴチャゴチャがいい方向で爆発すればいいけど。
新しいイベント作りって、大変だなあ。


・その6
告知です。
5.11ポアロイベント。昼夜、共に出演いたします。


2008年5月11日(日)高円寺ヴァーシティホール
「爆笑!ポアロ寄席 スペシャル!」(同時開催「実力判定考査・最終予選」)
(昼)12:30開場 13:00開演
「平成20年度 大喜利実力判定考査」
(夜)16:30開場 17:00開演



詳細、及びチケット購入方法は、POARO情報Blogをご覧下さい。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。
イベントまで1ヶ月を切り、いろいろと動きつつあります。
特に、「実力判定考査」の方は、とんでもない仕掛けが用意されています。
本当にとんでもないことです。ありえないことです。
内容は大喜利ですから、フタを開けてみなければ分かりませんが、
盛り上げるための煽りだけでも、見て、損はないはずです。
どうかよろしくお願いします。チケットをお願いします。
「ポアロ寄席」の方も、用意始めています。
大変です。当日、どんな感じになるのか、想像もつきません。
でも、精一杯やっていこうと思います。
よろしくお願い致します。チケット、お願い致します。


以上です。
【2008/04/14 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

第二の超新星

再び鼻がかゆくなってきました。
ここ数日の思考内容、及び近況報告。


・その1
もう、今年は花粉を乗り切ったかなと思ってたら、
また鼻のかゆみが、ぶり返してきました。
スギはもう終わってるはずなので、ヒノキが来てるんじゃないか、という話です。
乗り切ったつもりだったので、甜茶も飲んでいなく、鼻がかゆかゆです。
とりあえず、また甜茶を飲もうと思います。
もう、僕には甜茶しかないのです。


・その2
ボーさんが来ました。
会いまして、久々にルミネtheよしもと行ったり、ご飯食べたりしました。
ルミネは渋いメンツでした。ショウショウ良かったです。
新喜劇は板尾班でした。板尾さん、水玉れっぷう隊改めバイキング良かったです。
ボーさんと会う機会がないと、
お笑いを見に行くタイミングもないんだなぁと思いました。


・その3
「第11回大喜利夜会<平成20年度大喜利定期考査・あさがやドラム予選②>」
予選に参加して頂いた皆さん、お越し頂いた皆さん、誠にありがとうございました。
5月11日、大喜利定期考査に向けての予選会。
先月に引き続いての2回目でした。
出場者は何と11名! 白熱しました。激戦でした。
詳しい結果は、POARO大喜利Blogをどうぞ。
今回は人数が多かったために、2回戦方式にしました。
決勝進出の4名は、ダントツだったと思います。強かったです。
それはつまり、集中力が切れてなかったんだと思います。
大喜利ってのは、舞台上での緊張感を、力に変えられるか否かが勝負なんだな。
と、見ていて感じました。勉強になりました。


11名から4名に削られた決勝進出者。
内、2名は前回惜しくも敗れた、ヅイテンさん、妹尾さんのリベンジ組。
そして、もう2名は初参戦である、小浜さん、大久保さんのニューフェイス組。
バランスの取れた組み合わせ。大いにドラマ性を含む対戦。
決勝戦は実に素晴らしい闘いでした。
リベンジ組は、前回出場している分、かなり場慣れしている感じがありました。
スタートダッシュも早かったし、手数も相当出ていました。
対して、ニューフェイス組はマイペースというか、自分のタイミングで出してる感じ。
それぞれの闘い方が楽しめたと思います。
そして、結果的には、僅差ながらも「小浜」さんの優勝。
前回に引き続き、またしても超新星の誕生でした。おめでとうございます。
2位ヅイテンさん、3位妹尾さんと、またしてもリベンジ組は涙を飲む結果に。
見事にドラマを生みましたよ。全く予想もしていなかった展開。
盛り上げればいいなあ、と思っていたけど、ここまでドラマを生むとは。ライブって凄い。
結果発表での、それぞれの表情が印象的でした。
感動に震える小浜さん、悔しさを隠せない妹尾さん、
力尽きたかのように座り込むヅイテンさん、最後まで表情を崩さない大久保さん。
ドラマでしたねえ。何なんでしょうか。面白いですねえ。感動しちゃいましたねえ。
真剣勝負って、思いもしない熱を生み出しますね。
こんな真剣勝負ができる舞台を用意できたことに、嬉しさを覚えました。
やってよかったです。そして、5月11日は自分たちが、それを上回らなければ。
盛り上がってきました。


これは個人的な分析です。全く見当違いかもしれない意見です。
優勝した「小浜」さんは、出すスピードは早くないけど、答えの精度はピカイチでした。
自分の世界観を表現するために、じっくりと時間をかけていたのだと思うのです。
言葉のチョイスであったり、文章のバランスが見事でした。
前回優勝の「ジェロ」さんが、感覚的だったのに対し、
「小浜」さんはじっくりと計算している感じがしました。
だから、今回のルール、「一番面白い答えにポイントが入る」ということだと、
慎重に狙いを定めていった方が、勝つためには効果的なのかな、と思いました。
少なくとも僕自身は、「頭に思いついた物事を言葉にする」という作業が、
「瞬発力に任せて発したくなる」という意識に追いつかないで、
完成度の低いことをバンバン言っちゃう訳です。6割くらいの完成度で出しちゃう。
だから、もうちょっと整理することに時間かけてもいいのかなって、思いました。
どうせ出すなら、完成させてから出すべきだと。じゃないと勝てない。
もちろん、思いつき一発で面白い解答もありますし、
完成度が低いからこその面白さとかもあるし、言葉を選ぶ訓練とかもあるだろうし。
何より、端から伝わりにくい事はやらないってのも、あるでしょうし。
でも、そこは自分の方向性を信じたいですし、そうじゃなきゃやる意味無いし。
いろいろ考える訳です。大喜利って難しい。難しいなあ。


前回、今回と予選会をやってみて。
改めて、僕らがやってきた大喜利のスタイルは、
決して間違ってはいなかったんだなって思いました。
「一番面白い答えを考えた奴が勝つ」というコンセプトは、僕らの大喜利の軸であると。
だからこそ、一発当たればどうなるか分からないし、ドラマを生むと思うんです。
やっぱり、その日一番面白いことを言った人が勝つべきなんです。
今日イチが最強。
何より、この面白さが、普段から大喜利をしているメンツだけではなく、
一般参加者を募ってやってみても、同じように盛り上がったという事が、収穫でした。
この面白さはもっと広げられるはずだと、勝手にそう思ってます。
5月11日「大喜利定期考査」。昼に最終予選、夜に本選と、よろしくお願いします。
当日になってみないと、何がどうなるか分かりません。
5月11日。その日一番面白かった人が、優勝しているはずです。
大いに盛り上がれば、と思っています。


以上です。
【2008/04/06 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |

PROFILE

お手てつないで
  • Author:お手てつないで
  • 日記です。
    どーでもいい日々のどーでもいい物事をどーでもよく綴ります。
    しかし、パンダは可愛いですよね。
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