新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

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お前、いい顔してるぞ

今日明日と体力的に厳しい予定なので、まずはぐっすり眠っておくことにした。
お昼に一度起きて、ご飯食べて、その後また少し眠っておこうと寝た。
したら、起きたら4時。おい!
家から新宿まで、自転車とJRで最低でも40分。それから徒歩10分はかかる。
おまけに雨。おまけに寒い。じゃあ、いっそ、雪、降れよ!


頑張りましたが、ポアロライブは始まっていました。
吉鶴くんの波田陽区がまさに終わったところだった。
まさに残念!ですね。これは凄い。面白くないけど凄いことはあるの。
勇姿を見届けたかった訳ですが、あとで聞いたところ、しょっぱなからセリフ間違えてたとか。
旅行中は、一瞬だけど本当に輝いていたのだけどなあ。
河口湖から新宿まで、鮮度は保たなかったか。


ライブのトークは、完全に旅行話ばっかり。
DVDの予告編を、改めて解説しつつ流してもらえて、見逃したので嬉しかったです。
もんのすごく、ちゃんとした作りになっててビックリした。予告編でコレて!
きゅうりさん凄いです。素晴らしい仕事です。
最後に1日目の前枠が流れましたが、かなりそれっぽかった。
あとでボーさんと、もうちょっと引きの画だったら良かったね、って言ってました。
魚眼レンズ用意しなきゃ。わざわざ。
本編完成するの、本当に楽しみです。ちょー楽しみ。
コメンタリー入れたいですね。入れる際には是非とも参加させて戴きたいです。
言い訳と言うか、こういうことを伝えたかったんだ!的なフォローをしたい。
個人的には、「ケチャップス」がちゃんと撮れていたのかが、心配。
定点で、一切誰もカメラチェックしていなかっただけに。


僕が帰ってからの2日目の夜以降、話や映像で大分全容が掴めてきました。悔しいなあ。
改めて、全日程参加できなかった事を悔やむ。
3日目に関しては、前からディズニーランドに行く予定だったので、それは仕方ないとして、
そのために、2日目の夜にあの場に残れなかったことが、何よりも残念でならないのです。
哲人くんの壊れっぷり、目の当たりにしたかったなぁ。相当面白いじゃないか。
「屋根裏亭アンネ」て! どうしちゃったんだよ!
「乙女心」も、実際演奏して下さりましたが、最高に最低だった。
「乙女心」じゃねえよ! 乙女を冒涜するな!
悔しい。これほど、どこでもドアが欲しくなったことはない。


ライブに関しては旅行話で疲れちゃったのか、後半もっちゃりしちゃいましたが、
歌もしっかりあって、良かったと思います。今日の飯塚も無かったんだ、そういや。
ラストの「Roll Over」が最高に面白かった。
音楽の素晴らしさ、笑いの素晴らしさが、渾然一体となっていた。
僕にとって、ポアロの面白さとは、ああいうことなのです。
毎回、ラストソングとして演奏してもらいたいです。


後、打ち上げ。笑笑。
居酒屋のコースって、やっぱイマイチだなってことです。
で、「おでんの煮汁とエビで、トムヤムクンを作ってみよう!のコーナー」が始まった訳です。
僕は席がテーブルの端だったのと、若干ビールが進んでて夢酔々酔になっていたために、
あんまその実験コーナーには参加してなかったのですが、一度はトムヤムクンになっていました。
最終的には、「吉鶴くんの激辛リアクションのコーナー」になった訳ですが、
その際に、吉鶴くんに新たなリスペクト芸が誕生しました。また輝いていた。
来月の前座でやってもらいたいです。でも辛いもの用意しなきゃならねえか。


後々、大喜利。第6回大喜利大会。
客引きに付いてったカラオケ屋がクソで、鬱陶しいことになりかけたのですが、
全体的に見れば、今回もとても楽しい一時でした。
ただ、笑笑でビール進んじゃったのが影響して、中盤辺りからかなり気分が悪くなっちゃいました。
そんなに飲んだつもりはないのですが、部屋の空調がこれまたクソで、寒いか暑いしかなくて。
そのためか、体もアルコールを上手いこと分解してくれなかったようです。
そもそも、笑笑の空調も酷かったんだ。設定30度て!
そりゃあいくらウーロン茶飲んでも、おしっこ行きたくならない訳さ。
だから、最高の気分では楽しめなかった。6割くらいのノリだった。失敗した。
中盤、明らかにテンション落ちてる。
普段はもっと真剣に取り組んでるし、もっと人の面白い答えを膨らましてる。
グラフの問題なんか、相当楽しめたはずなのに。1コしか出せてない。反省です。


そんな中でも、何とか幾つかいい答えが出せていたと思います。
「『世界の中心で愛を叫ぶ』の出だし」は、相当楽しかった。いいお題でした。
「『!』の由来」も、相当バカバカしかった。
このお題から途中参加になったミラッキさんの、「ビックリ北方四島」が、素晴らしかったです。
あとは僕が出題した「試験に絶対受かるジンクス」の時の伊福部さんが、最高に下らなかった。
あれが終盤に出てたら、文句もつけられなかったでしょうけど、序盤も序盤だったもん。酷いよー。


そうこうあって、今回のMVPは、初参加の坪谷さんに輝きました。
これまでは、一番記憶に残るのは、一番盛り上がった答え、だったと思うのです。
つまり、一番みんなで膨らましあった答え。一番その場の空気を物にした人の勝ち。
だけど今回に限っては、純粋に一番面白かった答えが、最後まで記憶に残っていたのです。
実際、坪谷さんはお題に対してほとんど角度をずらすことなく、真正面から面白い答えを出していた。
正攻法というか、まるでダイナマイト関西を見てるかのようだったのです。
しかも、MVPの答えは1問目だったのだし。それもかなり序盤に出た答え。
だから凄いと思ったし、今回の結果は後々になって考えても、文句のつけようがないと思います。
坪谷さん凄い。
これまで時間が合わなくてあんま聴けてなかったけど、ドカベンしっかり聴くようにしよう。


今回は、非常に内容のある大会でした。
「大喜利のかくあるべき」を、再認識させられました。
あと個人的には、ここでもまた、哲人くんの新たな一面が見れた気がした。
あれ?こんなのも出来る人だったのか!、と。
親しい人の新たな一面を垣間見る瞬間って、何か嬉しいですね。
そういや、笑笑にて、席が離れてたので詳細は分からないけど、イギリスさんが凄く楽しそうだった。
何か、たがが外れていたようだった。
これまた、新たな一面を見れた。これまた、何か嬉しかった。
悪酔いして気分が悪かった以外は、とても素晴らしい一時でした。


解散後、山手線で上野まで。
気付いたら、通り過ぎて品川だった。
乗り換える気力が無くて、そのまま戻ってくるまで乗り続けた。
結果1周半乗りました。だから1時間は寝れた。
だいぶスッキリした。良かったね。
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【2005/01/15 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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お手てつないで
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