新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

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くびすじあせばみ女学院

ダメージジーンズは、ファッションとしてよりも、
通気性があるので機能美として、夏場は優れていると思います。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。



・その1
最近買ったCD
「YOUR SONG IS GOOD/THE ACTION」
「pe'zmoku/ギャロップ」
どちらもとても良かったです。
YSIG、どんどんカッコよくなってます。ノれます。
pe'zmokuいいです。suzumokuも聴いてみます。


最近借りたCD
「BEAT CRUSADERS/popdod」
「DOES/SUBTERRANEAN ROMANCE」
「DOES/NEWOLD」
「Perfume/Perfume ~Complete Best~」
「髭(HiGE)/Hello! My Friends」
「ザ・50回転ズ/50回転ズのビリビリ!!」
「THE JETZEJOHNSO/Discoveries」
「SPARTA LOCALS/セコンドファンファーレ」
「The Birthday/Rollers Romantics」
「LOSALIOS/世界地図は血の跡」
「Blankey Jet City/国境線上の蟻 ~The Very Best of Blankey Jet City~」
ザ・50回転ズ、他のも聴いていこうと思います。


・その2
「第13回大喜利夜会」
約2ヶ月ぶりの、お久しブリトニー・スピアーズ。
かなり沢山お客さんが入ってました。
お越し頂いた皆様、ありがとうございました。
今回は、レギュラー陣、お客さん交えての大会を開催しました。
詳しい結果は、POARO大喜利Blogをどうぞ。
好評であれば、今後もお客さん参加型の形式を取っていきたいです。
舞台に上がって、人前で大喜利するなんて、自分一人ではできない事です。
秘めたるものを心に持っている人は、どしどし参加して下さい。
僕らの影響を受けて、大喜利コミュニティを作ってる人達が何組かいるみたいで、
そういった人達とどんどん交流していきたいです。
「大喜利夜会」なり、「大喜利実力判定考査」なりを目指して、
猛者が集う感じになったら、凄くワクワクします。
先日、「ハガキ職人ナイト」を見に行きましたが、
あそこに出演してる人達とかとも絡んでいけたら面白いなぁ、とかも。
参加者の幅がどんどん広がって行けばいいなぁと思います。


・その3
さて、今回は個人的には、それなりの意気込みを胸に挑んだわけです。
まあ、いろいろ思うところありまして。
結局、これといった結果は残せませんでしたが、物凄く勉強になりました。
自分が舞台に立って、客席から見ていて感じたこと、
伊福部さんからの言葉、お客さんのブログ等、いろいろと考えさせられました。
まず、今回は「1問の制限時間を5分」というルールで行いましたが、
制限時間ってのはとても重要なんだなと気付きました。
5分なら5分、10分なら10分、無制限なら無制限、
時間によって、それぞれの戦い方が求められるんだな、と。
格闘技とかと一緒。大喜利も制限時間に合わせて、自分の力を出し切らなきゃならない。
時間が短いのであれば、自分のスタイルを崩してでも、勝ちに行く必要がある。
不利になる部分は削ぎ落として、攻撃力を増していかねばならない。
難しいですね。面白いです。


今回、半ば強制的にお客さんに、
「今回のお手てつないでの出来はどうだったのか」ブログに書いてくれ、と頼みました。
mixiで検索で引っ掛かったものは全て見ました。
励みになりました。ありがとうございます。
それぞれの視点から、様々な感想を頂きましたが、
これは僕一人に対してのコメントではないな、と思いました。
大喜利をする上で、全ての人に対して言えることだな、と。
実に興味深いです。これだから大喜利はやめられません。


僕の解答に対し、「私は面白いです」という感想、沢山拝見しました。
嬉しいですけど、でもそれってのは誉められつつ、貶されてもいるんですよね。
「結局、万人には伝わらない世界だと思います」って事になる訳です。
じゃあ、「満場一致で面白い」って言われるようになってやるよ!
って、思う訳です。だから、結局自分の感覚を突き詰めるしかないんです。
圧倒的な力で切り開いて、全てをねじ伏せてやりたい。
あと、知らずの内に自分のキャラクターが求められているというのも、難しいのです。
中途半端に、キャラクターが浸透してしまってるばっかりに、それが邪魔になってる。
そういうのも含めて、ぶち壊してやりたいなぁと思う訳です。
壊して、また壊して、常に今の自分を表現していきたいです。
ああ、自分が求めているのは、破壊的な世界なんだなぁ。
身を滅ぼしているなぁ。


・その4
「平成20年度大喜利実力判定考査」の文字起こしをしまして、
POARO大喜利Blogにupしました。
良かった解答はほぼ全て記載しました。
入場シーンでの紹介文なんかも載せています。
一生懸命やりましたんで、是非ご覧になって下さい。
個人的な興味もあって、全員の解答数も数えてみたんです。
これが実に興味深い結果に。
伊福部さんが圧倒的に多くて、1問につき平均9コは答えを出してる。
本人も言っていたように、とにかく手数を狙った結果です。
それに対し、解答が少ないのが哲ひとくんとイギリスさん。平均3コくらい。
でも、この二人はその分的中率が高いんです。ほぼハズレ無し。
この辺も、研究していくと面白そうです。
どれくらい数出していくべきなのか、どれくらい狙って抑えるべきなのか。
特に、哲ひとくんには大一番を前に振り返って頂ければと思います。
皆さんもお時間があれば、熟読して下さい。


・その5
ダイナマイト関西・オープントーナメント2008
「ルミネtheよしもと予選④」観戦。
優勝はハチミツ二郎さん。圧倒的でした。
準優勝がPOISON GIRL BAND吉田さん。
この二人が、引き出しの数とか、パワーとか、桁違いでした。
ハリセンボンは相変わらず二人とも良かったし、
ロンブー亮さんもかなり強かったです。
でも、今日イチだったのは、アホマイルド高橋さん。
 【『ホームレス中学生』をパクった本が発売。どんなタイトル?】
 「ミキプルーンパクパク小学生」
会場がどよめきました。凄かった。
密室空間での爆発的な笑いと、大会場での笑いの誘発現象の両方が見れた。


・その6
「DREAM.5」、試合に関して。
「青木vs宇野」
寝技の攻防が面白すぎて、何度も声を上げてしまった。
初見のインパクトも凄かったけど、ビデオで繰り返し見ても、技術合戦が面白い。
極める青木も凄いし、逃れる宇野も凄い。
バックからの三角は痺れた。
入場で気合いの入った宇野の表情が良かった。
「川尻vsアルバレス」
予想通りの殴り合い。
KO寸前は、互いにギリギリの打ち合いで、ヒリヒリした。
川尻、あと一歩でいつも惜しいなあ。
「アリスターvsハント」
アリスターがまたもKY勝利。
これでミルコに勝ったりしたら、本当に主役になれるんだけどな。
「秋山vs柴田」
秋山の入場、ブーイングに対してももはや余裕。むしろ楽しんでた。
大晦日を超えるふてぶてしさに震えた。
あの入場は、毎回見たい。怖いもの見たさに似てる。
柴田、湧かせつつあったところで捕まっちゃった。
柴田が柔道着掴もうとして、秋山が袖を捲る攻防が面白かった。
柴田はもっと嫌がらせをやればよかった。桜庭みたいに。
「青木vsハンセン」
青木、油断か、疲れなのか。最後パウンド一発で決着。
リザーバーの優勝とは言え、ハンセンだから文句はないと思います。
ハンセンほどの腕の長さだと、さすがの青木もパウンド避けづらいのかも。
今後青木に勝つには、青木と同じくらいの手足の長さが必要なのかも。


・その7
「DREAM.5」、煽りVに関して。
今回は即日放送だったので、
放送見た後にニコ動で、会場版(佐藤D&立木ナレ版)をチェック。
「青木vs宇野」「川尻vsアルバレス」など、TV版との相違が結構あった。
いつも通り、TV版は伝わりやすく、会場版はよりストーリー性が強い作り。
会場版のはグッとくる度合いが強かったけど、TV版もなかなか良かったと思う。
雰囲気はそのままに、よりライトでスタイリッシュになってた。
もし、佐藤Dではなく、TBSのDがTV版を作っていたのなら、それは素晴らしい。
「秋山vs柴田」も、両方とも面白かった。二つの違いがまた面白い。
TV版では結構秋山に対して、かなりずけずけと批判するのに対し、
会場版では延々秋山の歌を流すだけで、ナレーション無し。スゲエ。
「ハンセンvsブラックマンバ」も良かった。
選手名と同時に静止画にする演出、凄く好きです。
ハンセンとマンバのキャラが全面に出てるシーンでポーズしたのが、最高です。
でも、何よりも良かったのは、オープニングVTR。
これをTVで流さないなんて勿体ないことこの上ない。
DVDでは、何とか入れて欲しいなあ。煽りVも含めて、入れて欲しい。


・その8
7/21は「モヤモヤさまぁ~ず2」祭りでした。
全部見ました。
なによりも、大江アナが髪を切っていたのが素敵すぎます。
ショートカットの大江さん、最高だと思います。ヤッホー!
ショートカット好きとしては、堪りません。ウホーイ!
ゴールデンの「日暮里・舎人ライナー」は、ちょい地元。
荒川で教職員をやっている母親は、放送直前に鉛筆工場のおじさんに会ったそうです。
「モヤモヤ鉛筆」見せてもらったそうです。いいなー。
「ハワイSP」は、とにかく画面からも空明るさが伝わってきて、
健康的な気分になりました。ロハスってこういうこと?



・その9
東京スカパラダイスオーケストラ、冷牟田竜之脱退。
残念ですね。
身体の面もあるでしょうが、表現の方向性も、あるんだろうなって思います。
DVD「SMILE」の中で、
冷牟田さんが、自分の身体の話をしていて、最後に、
「音楽以外でも表現していきたい。その時は、素顔でやる。」
と、言っていました。
そういうことなんだろうなって。
スカパラの枠を飛び出した、「冷牟田竜之」という表現に期待したいです。
一方で、冷牟田竜之無きスカパラには、多少の不安があります。
狂気的で、暴力的な世界観が無くなっちゃうなぁって。
特に、さいたまスーパーアリーナでの「ルパン三世」の暴れっぷりは、凄まじかった。
あれが無くなるってのは、ちょっと寂しいです。
ただ、フロントが空いたことにより、よりアグレッシブにはなると思います。
また、どんどんコラボとかやってって欲しい。
で、最終的にまた戻ってきて欲しい。


以上です。
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【2008/07/29 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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お手てつないで
  • Author:お手てつないで
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    どーでもいい日々のどーでもいい物事をどーでもよく綴ります。
    しかし、パンダは可愛いですよね。
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