新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

夏から秋

夏場にコンロ使うのはすっげー暑いから、
パンツ1丁にエプロンってのも有りだなぁ、と思いました。
「裸エプロン」ってのはバカバカしくて興奮しないけど、
女の子も、夏に暑いのであれば、ブラにパンツにエプロンは、“有り”とします。
ここ数日の思考内容、及び近況報告です。


・その1
気付いたら8月が終わってて、秋の空気になってきました。
今年の夏は後半雨で寒くて、なんかイマイチだった。
大雨と雷が凄かった。でも台風来なかったなぁ。
なんだかんだで、結構オリンピックを見て過ごしていました。


・その2
そんな訳で、今更オリンピックの感想。


陸上のリレーは、何で未だにバトンなんだろう?
バトン以外で何とかならないのかな?
物凄いスピードで走ってる人同士が、上手くバトンパスなんて出来る訳がないと思う。
バトンパスの部分だけ、運動会を見ているような気分になる。
女子のジャマイカの人達がバトンでミスって失格になって、
お互いを責める訳でもなく、「ごめんねー!」みたいな感じで抱き合ってのが、
何とも女子だなぁと思った。体育会系女子丸出しだった。


柔ちゃんに勝った外国人選手の喜び方も、女子丸出しだった。
あの勝ち方でキャーキャー言ってんじゃねえよ。
武道のカケラもねえ。


福原愛は、松浦亜弥に似てきたと思う。
ミスした時の、諦め笑顔が特に似ている。
でも、スマッシュ決めた時の顔が怖すぎる。


新体操団体が凄く面白かった。
サーカスみたいだった。
巨大なあやとりやお手玉を、人間の身体を使ってやってる感じ。面白かった。
但し、日本チームの曲が「キル・ビル」だったのが最悪。
「キル・ビル」ってなぁ。
文化祭じゃねんだから。運動会のチアリーダーじゃねんだから。


・その3
最近借りて聴いたCD。
「勝手にしやがれ/THEN SUMMER CAME」
「suzumoku/コンセント」
「suzumoku/プロペラ」
「ala/the best start here」
「THE BAWDIES/Awaking of Rhythm And Blues」
「iLL/ROCK ALBUM」
「the telephones/JAPAN」
「PINKLOOP/Smilez」
「湘南乃風/ラガパレード」
「オーサカ=モノレール/REALITY FOR THE PEOPLE」
「LOVE PSYCHEDELICO/THIS IS LOVE PSYCHEDELICO」
「Ska Flavor #1」
the telephonesかなりいいです。
THE BAWDIESかなりいいです。
suzumokuいいです。
「Ska Flavor #1」いいです。歌謡曲をskaアレンジして、女性が歌っているんです。
湘南乃風も結構聴いてます。


・その4
「FACTORY」でスカパラを見た。
冷牟田さんが抜けた状態を初めて見た。
リズム隊の配置が変わっていました。
ドラムとパーカスが両端で、ベースと鍵盤が中央。
その前でホーンとギター。アジテートは加藤さんと北原さんが担ってました。
熱量は以前と変わらず。抜けた枠を補う訳ではなく、さらなる変化を感じました。
やっぱスカパラは、バンド全体が魅せる熱量が魅力なのです。気迫勝ちです。
今後も楽しみ。


・その5
「ダイナマイト関西2008・オープントーナメント決勝戦」
きゅうりさんが大阪に飛んで、府立で観戦されてきたそうです。
メールでレポートをしてもらったんですが、演出がなかなか凄かったらしいです。
何と!オープニングで、佐藤大輔&立木文彦にVTRが流れたそうです。
凄え見てえ!!
関西での放送の後、関東での放送も予定されてるらしいので、楽しみです。
本当に、いつか大晦日にやって欲しいなあ。


・その6
急にマンガを読みたくなって、古本屋で買い揃えました。
「ホーリーランド」と「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を読んでいます。
両方とも、前から読もうと思ってて、実際読んだら凄く面白い。めちゃ面白い。


「ホーリーランド」は、存在はずっと知っていたけど、読んだことなかった。
「GONKAKU」で作者の方と岡見勇信の対談を載っていて、
それを読んだら、本格的な格闘マンガだと知って、ようやく読みました。
いじめや、ストリートファイトがテーマで、陰気なマンガなのかなと思っていたけど、
闘いの描写が的確で、何より解説の妙に驚いた。
あくまで、「路上格闘」という設定の上で、どう闘うべきなのか。
路上という舞台での技の攻防というのが、
一般の格闘技とは別次元で語られていて、凄く興味深い。
格闘技vs格闘技という、異種格闘の色も濃くて、ワクワクさせられる。
一つ一つの解説を読みながら、自分が独学でやっているシャドーボクシングは、
割と間違ってはいなかったんだな、とかも思いました。
でも、僕はケンカしたことないし、多分一生しないと思います。
殴られたこともないし、殴ったこともない。一生そのままでいたいです。


「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は、クイックジャパンの記事とかで知ってて、
マンガ喫茶で試しに読んだらグイグイ引き込まれたので全巻買い。
とにかく感情の沸き立ち方が半端無い。悶えながら読んでます。
主人公のダメっぷりが堪らない。
何てバカなんだろう。何でもっと上手くやれないんだろう。
「27歳」。自分と同い年という状況もまた、心揺さぶられます。
怒り、後悔、不甲斐なさ、全ての感情を引っくるめて、笑いながら読んでます。
現在、中盤まで読んだんですが、もう、頬引き攣らせながら笑って読んだ。
あまりにも残酷で、痛快な程だった。だから笑った。
自分は何も知らなかった。何もできていなかった。その事実が何よりエグい。
そして本当に女ってのはバカだと思った。結局、こういうことなのか、と。
ただひたすら笑って読んだ。
2巻で、「台東区千束周辺」のシーンがあるのだけど、思いっ切り地元でビックリ。
「三ノ輪駅前」とか、「吉原」とか、「いろは会商店街」とか、凄くよく描かれてる。
商店街の八百屋までリアルだった。
巡り合わせだなあと思った。
あ、僕はケンカしたことないし、多分一生しないと思います。
殴られたこともないし、殴ったこともない。一生そのままでいたいです。


相変わらず、密度の濃いマンガばっか読んでます。
濃いマンガをじっくり読むのが好きなんです。
一方で、「よつばと!・8巻」も読みました。
これはこれで、密度濃いけどね。背景とか、じっくり読んじゃうからね。
「おとうさんスイッチ」とか、おおっ!って思うね。
文化祭の話で、体育館のタイムテーブルが描かれてて、
「ブラスバンド9:45~」ってが、早いよ!って思いました。
誰も見に来ないじゃん!って、ブラバン出身としては思いました。


・その7
角界の薬物汚染に関して。
露鵬・白露山の大麻容疑に関しては、いささかの疑問を抱きます。
若ノ鵬の件は、本人も認めていたけど、今回は否認している訳でしょう。
ちょっとどうなんだろう。
尿検査ってのが、どれほど正確な結果を出せるものなのかが分からない。
以前、UFCで中村和裕が尿検査で大麻反応があって、
本人は否認したって話があったけど、その検査に問題がある可能性もある訳でしょう。
まずは精密な検査をやって、その結果が出てからだと思う。
今回はさすがに、露鵬・白露山兄弟を信じたい。
そもそも、日本に薬物が蔓延しているっていう事態を、問題視する必要がある。
相撲界ですら、これだけ立て続けに起こるってのは、どんだけ薬物にまみれてるんだよ。
角界云々の話じゃないんじゃないかな。
相撲界の潔白を証明する為に行った抜き打ち検査で、また問題が起きて、
しかも北の湖理事長の弟子に容疑が掛かるってのは、あまりにも最悪過ぎる。
こんな最悪のシナリオってあるかな。寧ろ誰かが仕組んだんじゃないかと思える。
とにかく、全ては正確な事実が出てきてからだと思います。


以上です。
スポンサーサイト
【2008/09/03 23:53】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

コメント

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

PROFILE

お手てつないで
  • Author:お手てつないで
  • 日記です。
    どーでもいい日々のどーでもいい物事をどーでもよく綴ります。
    しかし、パンダは可愛いですよね。
  • RSS
  • 08 | 2017/09 | 10
    S M T W T F S
    - - - - - 1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30

    RECENT ENTRIES

    RECENT COMMENTS

    RECENT TRACKBACKS

    ARCHIVES

    CATEGORY

    LINKS

    SEARCH

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。