新・恋のはじまり日記
お気に入りの女性タレントランキング(09/05/20付)1位:大江麻理子(→)、2位:安めぐみ(→)、3位:長尾麻由(初)、4位:安田美沙子(↑)、5位:大橋美歩(↓)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

クソ寒いのにペナペナの服を着ている人は、頭が悪いんじゃないだろうか。

無性に牛スジカレーが作りたくなったので作って食べました。
リンゴとバナナ入れたりました。美味しかったです。
ここ数日間の思考内容、及び近況報告です。




・その1
「オフ喜利」に関してガッツリ書きましたが、
ガッツリ書き過ぎちゃったかなぁと、ちょい反省しました。
でも、mixiの方で主催者の方といろいろ意見が交わせたので良かったです。
イベントって面白いなと思いました。
いろんなイベントがあるならば、
それぞれの特色を出していくことが大切だなと思いました。
いろいろ見たり、機会があれば自ら出ていった方がいいなと思いました。




・その2
バカリズムのDVD、『宇宙時代』、『生命の神秘』を見ました。
これだけいろんなネタを考えて、全部一人で演じきるんだから、
やっぱりバカリズムは天才だと思いました。
『宇宙時代』では、「ま行時代」「泣き男泣く」が良かったです。
「野球官能小説」「プロレス官能小説」が両方入ってるのが嬉しかったです。
『生命の神秘』では、「総合刑事」「橘斬九郎」が良かったです。
何より、OPとEDの曲が最高です。
楽曲としても大好きです。時々口ずさんでいます。凄くいい歌。




・その3
さまぁ~ずのDVD、『さまぁ~ずライブ6』をようやく見ました。
超面白かった。やっぱりさまぁ~ずのライブは最高ですね。
全編、さまぁ~ずライブ史上最高傑作だと思いました。
日常の些細な部分を掘り下げてゆく感じとか、本当に凄い。
最後、ちょっとハートフルな展開とか、これぞさまぁ~ずライブ!
「護身術」のスライドと、幕間映像の「ごまかそう!」が大好きです。
今年辺り、またライブやって欲しいですね。




・その4
「アメトーーク・農業高校芸人」が物凄く面白かった。
ほのぼのしつつ、特殊な世界を覗く感じもありつつ、興味深かった。
要は「もやしもん」的な世界だった。
もう中学生は、今年ブレイクしそうな気がした。


同じく「アメトーーク・今年が大事芸人'09」。
ムーディ勝山の講義が素晴らしかった。
あの場で「一発屋」の身としてやりきったことで、評価を上げたと思う。
有吉さんのぶっちゃけっぷりも、相変わらずヒリヒリする。
「アメトーークに群がる獣」とか、
それ言っちゃっていいの!?っていう感じがもう堪らない。
「世間に気付かれたら終わり」ってのは、本当にその通りだ。
そこを乗り切らなければならないんだから、メディアって大変だ。




・その5
「ゴッドタン・M女オーディション」
大友さゆりの回は最高に酷かった。ゴッドタン史上最強。
有吉さんはもうギリギリだよ。
もう、有吉さんから目を逸らすことができない・・・。


同じく「ゴッドタン・ストイック暗記王」
気をそらせ隊、最高ですね。
劇団ひとりは、結婚してもあのままであって欲しい。
公式HPの「気をそらせ隊」のページが凄い。
伏せ字とは言え、グラビアアイドルの紹介として、あの文章は大丈夫なのか!?
深澤ゆうきっていう人は本当に上手い。凄い。
「神さまぁ~ず」等でもチンピラっぷりを発揮してるけど、天才的だと思う。




・その6
4年ぶりくらいにディズニーランドに行きました。
寒くて雨降ってたけど、楽しかったです。
スペースマウンテンでちょっと酔いました。
プーさんのハニーハントの、夢の中のシーンはギリギリだと思う。
あの中に10分くらい入れられたら、気が狂うと思う。
プルートの着ぐるみは背中の肉が薄いので、後ろ姿が人間そのまんまだった。




・その7
「あと何分あるの」
スペシャルに相応しく、楽しい放送でしたね。
ゲストのつぶやきシローさん、凄く面白かったです。
あるある作りの難しさとか、結構為になる話だったと思います。
「普段は基本的に何にもしない」っていう話とか、まさにネガティブシンボル!
ネガティブあるあるも面白かったですね。
たまにはああいうのもいいですね。


放送当日にようやく「NO NEGATIVE, NO LIFE.」を買えました。
放送中につぶやきさんにサイン頂きました。やーりー!
NNNL
見た目、完全につぶやきさんのCDですよね。
いいジャケットですよね。




・その8
でもって、ようやく「NO NEGATIVE, NO LIFE.」聴きました。
POAROのアルバムをフルで聴くのは今回が初めてです。
なんだよー、すごくいいじゃないかー。って思いました。
「ネガティブ」をテーマにしたアルバムということですが、単に暗い内容ではなく、
ネガティブな視点から見た世界なり、思想なり、幸せが描かれてる訳ですね。
だから暗いどころか、寧ろ希望に満ちていると感じました。
絶望的な状況に身を置いていれば、どんな些細なことでも希望に感じる。
これは、まさに僕が高校時代、心が腐りきっていた頃に思っていたことです。
今は最悪だけど、最悪な今があるから、きっと楽しい未来があるはず。
「What a Wonderful Everyday」での、
【そう だからあの日を ねぇ 否定しないよ】という言葉が、それズバリです。
そういったメッセージがアルバム全体を通して散りばめられていて、
聴けば聴くほど面白いというか、染みてくるアルバムだと思います。
多分、僕は高校時代にこういうメッセージをぶつけたいと思っていたし、
同じ感情を共有できる人を求めていたと思う。
だから、今まさにネガティブな青春時代を送っている人が、
このアルバムを聴いてどう感じるのか、
どのような変化が起こるのか、興味があります。
中には本当に価値観がガラっと変わる人もいると思う。
だから、オタクとかそんなカテゴリー取っ払って、いろんな人に聞いて欲しいです。
ネガティブにならない人間なんていないんだから。


特に好きな曲って難しいです。
アルバムとして1曲というイメージが強いです。
コーラスで参加させてもらった、
「dreams NEVER come ture」「LIKE A トキワ荘」はもちろん好きです。
楽曲としてカッコいいなと思うのは、「ライトアップ!!!」ですかね。
歌詞の内容も好きです。
主役でも脇役でもない、何でもない生徒にとっての卒業式って、
未だかつて描かれたことないでしょう。
次回のアルバム、「何でもない」をテーマに作ってくれないかな。
何でもない人間の物語。
もしくは、ネガティブな世界観は今回で浄化できたと思うので、
次回はいっそ「ラブソング集」なんかで作って欲しいです。
今回の「アクビ」や「やっと恋ができた」も凄くいいですし、
何でもない男子と女子のラブストーリーとか、僕は大好きです。
多分、それって掘り下げていくと、大喜利で伊福部さんと僕がよく出し合う、
恋人達の日常風景的な世界だと思うんですが、どうでしょう。
どうでしょうってこたないですけど。




・その9
<「そういえばそうだよね」なこと>
・関節をぶつけると、凄く痛い。
・炒めたひき肉は食べづらい。
・石鹸の泡は苦い。
・間近で見ると、かわいくない動物もいる。


<これはもう、「あるある」に分類されちゃうようなこと>
・脱いだ時に、インナーのTシャツが裏返しだったと気付く。
・トイレットペーパーで顔の拭うと、軽く屈辱感を味わう。
・マスクの臭いなのか、自分の息の臭いなのか分からない。



以上です。
スポンサーサイト
【2009/03/06 23:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

コメント

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

PROFILE

お手てつないで
  • Author:お手てつないで
  • 日記です。
    どーでもいい日々のどーでもいい物事をどーでもよく綴ります。
    しかし、パンダは可愛いですよね。
  • RSS
  • 04 | 2017/05 | 06
    S M T W T F S
    - 1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30 31 - - -

    RECENT ENTRIES

    RECENT COMMENTS

    RECENT TRACKBACKS

    ARCHIVES

    CATEGORY

    LINKS

    SEARCH

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。